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ジャングル・ブック ポスター

ジャングル・ブック

4.0 106分 2016/08/11 公開
アドベンチャードラマファミリーGアメリカ
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あらすじ

ルドヤード・キプリングの小説を原作とするディズニーアニメーションを、『アイアンマン』シリーズのジョン・ファブローが実写映画化。映像技術を駆使して描かれる物語は、主人公モーグリ(ニール・セディ)以外の動物や背景はすべてCGで表現されている。ジャングルに取り残された赤ん坊のモーグリに手を差し伸べたのは、 黒ヒョウのバギーラだった。彼はこの幼き命を、家族を持つ母オオカミのラクシャ(ルピタ・ニョンゴ)に託し、モーグリはジャングルの子となった。バギーラ(ベン・キングズレー)からは自然の厳しさと生き抜くための知恵を教わり、ラクシャからは惜しみない愛を注がれ、モーグリは幸せだった。そんな中、人間への復讐心に燃える恐ろしいトラのシア・カーン(イドリス・エルバ)が現れる......。

場面写真

予告動画

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キャスト・スタッフ

監督
ジョン・ファブロー
キャスト
出演:ニール・セディ/声の出演:ベン・キングズレー/スカーレット・ヨハンソン ほか
配給
ディズニー

クチコミ

いい!

- 8年前

期待せずみると、さらに良い。 映像から、おはなし、全てに引き込まれました! 子供にも動物がいっぱいでるので低学年にもお勧めです。

CGすごい…

- 8年前

わくわくはらはら出来て、家族で観れる良作でした。あの名曲も聴けて嬉しかった。そしてとにかくCGがすごい。

ジャングル・ブック

- 9年前

映像が綺麗!合成だけど、違和感無しです。 動物世界の厳しさも垣間見れ、泣ける映画でした

3Dで迫力倍増

- 9年前

映画館で3Dで鑑賞しました。途中子供のトイレに付き合いストーリーが途切れていたので、DVDにて再度鑑賞しました。両方観て、この映画はやはり大スクリーンで3Dで観るものだと思いました。、

CGが凄い

- 9年前

「自分らしさとは何か」 全ての人に共通する人生の課題の提示と、回答のヒントを与えてくれるディズニー映画。 主人公モーグリ以外の全ての映像をCGで作るという挑戦をしており、見事に成功。

CGでここまで

- 9年前

CGと思えない作品!感動♪くまのバルーがいいキャラ!

ゆー ネタバレ

こんなことまでできるのかディズニー!?

- 9年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む

ディズニー映画は大好きだから迷わず見に行ったけど 噂の 少年以外、全てCG というのは本当に衝撃的! むしろ実写で動物を手懐けて撮影しましたって言われても納得できそうなくらい。 しかしやっぱり1番すごいのはモーグリ役の男の子。 何にもないカメラの前でトラに襲われる芝居をしたり狼の子と戯れたり。 全然違和感のない世界観を作り出してくれている。 とても完璧に近い。 近い。 というのも、アニメ版の方では シアカーンとの戦闘中、落雷して火がついた木を見て武器にすることを思いついた時に初めて、 それまで動物として生きてきたモーグリが道具を使うという人間の本能を覚醒させてシアカーンを退治し、 やがて人間の女の子に出会い、引き寄せられるように人間界について行くのだが、 今回のは、初めから水を飲むのに器を使ったり、バルーと出会った時には大掛かりな道具を作り ハチミツをとったりと、バンバン道具を使いまくっている。 しかし、全てが解決した後も何事もなかったかのように自然界に居残ることになる。 元のアニメが好きだったからという目もあるがこの点だけが少し気になった。 それを除けば本当に素晴らしい作品だと思う。

CGとは思えない!

- 9年前

原作が好きなので観に行きました。 少年モーグリ以外はCGということでしたが、CGと思えない位繊細で、動物たちの動きもリアルでした。内容もドキドキしたり感動したり、とても良かったです。

よかった。

- 9年前

CGとは思えないくらいのリアルさ。 リトグリがキャンペーンソングやってて宣伝してたのでみにいきました

感動。

- 9年前

最高の作品。モーグリがだいすきです

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