意外に良かった。
映像がオシャレ。ストーリーもシンプルでわかりやすい。 ゴーンガールに引き続きエミリー・ラタコウスキーがかわいすぎる。
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DJで成功を夢見る青年と仲間たちが夢へと挑む姿を描いた青春映画。主演にザック・エフロンむかえ、共演には『インターステラー』のウェス・ベントリー、『ゴーン・ガール』のエミリー・ラタコウスキ―など。いつかは地元を抜け出して大金を稼ぐ―。23歳、EDMシーンでスターになることを夢見るDJのコール(ザック・エフロン)と地元の仲間達。クラブでのナイトライフを日々楽しみつつも、誰もが心のどこかで自分の将来に悩んでいた。そんなある日、コールは心に傷を負ったカリスマDJのジェームズ(ウェス・ベントリー)と出会う。彼はコールを若かりし頃の自分に重ね合わせ熱心に指導し始める。真剣に夢へと向かって走り始めたコールと仲間達の間にはいつしか歪みが生まれてしまう。ついに、一大フェスへの出演チャンスを貰えたコールだったが、ジェームズの恋人ソフィー(ソフィー)に想いを寄せたことで、事態は複雑になる。仲間、恋、夢の間でもがき苦しむコールが、最後に掴む未来とは……。
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映像がオシャレ。ストーリーもシンプルでわかりやすい。 ゴーンガールに引き続きエミリー・ラタコウスキーがかわいすぎる。
ザックがとにかくかっこいい。 フェスに行きたくなった。
エミリーラタコフスキが美人すぎるのと、あがります
試写会で観た。 DJ の男の子が、様々な経験を通して成長し、最高の音楽を作り出す話。 面白かったな〜。 正直、パーティピープルとか、クラブとか苦手なんだけど、1人の男の子の成長物語として楽しめた。 主人公のDJは、ベテランDJと出会い成長していく。 私は、このベテランDJの目線でこの映画を観ていた。 自分の実力を過信して言いたい放題の主人公に「常に同じ地位を維持することが、どれだけ大変なことか、後で分かる時がくる」と言ったベテランDJが印象的だった。 最後に大勢の観客の前で、DJをするシーンがあって、これがめちゃくちゃカッコいい。 あまりにカッコよくて、感動して泣きながら観てた。 ザック・エフロンが本当にカッコよくて、惚れそうになった。
EDM青春映画という「絶対好きなやつ!」的な確信を以って鑑賞。音楽は良かった。DJプレイのシーンも。ただ、音楽への思い入れも、男同士の友情パートも薄い。あっさりとした描写。わりと淡々とストーリーが進み、主人公がとある挫折によって作った渾身の1曲で夏フェスを沸かせるんですが‥。その挫折は急すぎる展開とも思える事故なので、彼の成長だとかそういうものへは繋がらないんですよね。あの音やあの音やあの音をサンプリングした理由はわかる、わかりやすいくらいに。でももうその1曲を披露する前に“これは成功するだろうな”って読めてしまう。EDMの音楽性がこの映画のトーンを作っていると言われればそれまでですが、主人公の自己満足やご都合主義なストーリー展開にはさすがに感情移入することもできずでした。周囲がないがしろだ‥。ソフィー役のエミリー・ラタコウスキーが美女すぎて、今のわたしの“It Girl”です。見とれっぱなし