小ネタは面白かったが…
歌はいっこいっこ短すぎて浸る間もない ストーリーもいまいちひねりも無い 吹き替えでみたが、予告編を英語で見てしまっていたためか吹き替えだと洋楽の良さが消えてしまってもやもや 短い歌がたくさん流れて間延びしているような気がしました 映像はよかったと思います
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『怪盗グルーの月泥棒3D』『ミニオンズ』の製作スタッフが手掛けるミュージカル・コメディ。声の出演にはマシュー・マコノヒー、リース・ウィザースプーン、セス・マクファーレン、スカーレット・ヨハンソン、ジョン・C・ライリーなど。経営が全く上手くいかない状態が続く劇場の主宰であるコアラのバスター・ムーン(マシュー・マコノヒー)。彼は自分の劇場を何よりも愛し、劇場を守る為なら何でもやろうと決心する。そんな彼の望みが危機に直面した今、劇場にかつての栄光を取り戻すため、最後のチャンスである世界最高の歌唱コンテストをプロデュースする。感傷的に優しく歌うハツカネズミ(セス・マクファーレン)、ステージに上がることに恐怖心を持つ内気なティーンエイジャーのゾウ(トリー・ケリー)、25匹のコブタの面倒を見る疲れ果てた母親(リース・ウィザースプーン)、自らの家族である犯罪一家から自由になりたいと願う若いギャングスターのゴリラ(タロン・エガートン)、横柄な彼氏を捨ててソロになるべきか葛藤するパンクロッカーのヤマアラシ(スカーレット・ヨハンソン)など、それぞれの動物たちが、自らの未来を変える機会となることを信じバスターのいる会場に集結する……。
歌はいっこいっこ短すぎて浸る間もない ストーリーもいまいちひねりも無い 吹き替えでみたが、予告編を英語で見てしまっていたためか吹き替えだと洋楽の良さが消えてしまってもやもや 短い歌がたくさん流れて間延びしているような気がしました 映像はよかったと思います
今日映画を3本見に行って、シングを最後に見ました。とっても明るく楽しい映画だったので気持ちが晴れやかになりました。最後に見てよかったなと思う映画でした! 動物ともっと仲良くなりたくなる映画でした(^^)
吹替で鑑賞。 スキマスイッチさんは喋るとどうしても浮きますが、歌のシーンでは圧巻の歌声。 覚悟して観に行きましたがとても良かったです。 最近の某ヒーロー達みたいな多重事故にはなってませんでした! 作中で唯一ジョニーが自ら盗みを働く時に偶然見えたムーンさんの走り書き。 【生まれながらの歌手】という言葉が生まれた時からギャングの中にいたであろう ジョニーにとってどれほど嬉しかったかと思ったら泣いてしまいました。 次は字幕で観てきます! 字幕の上映館が少なすぎます。
なかなかにして冴えない日常、自分に対し もどかしさを感じて過ごしている人が居るなら、 「自分を取り戻し、変わることに “遅い”なんてない。夢はきっと叶う。」 とシンプルにストレートに伝えてくれる作品。 チャンスは準備が整った人の元に 必ずやってくる‥と。 やっぱり何を於いても俳優陣の歌唱シーンが パーフェクト! スカーレット・ヨハンソンも タロン・エガートンもあんなに歌える人だとは‥。 ビヨンセ、レディ・ガガから スティービー・ワンダーまで、 誰もが知っているヒット曲を アニメを通してああいった構成で オマージュするという、 形を変えた楽しませ方にも満足。 紆余曲折ありながらのラストのステージは 本作品の集大成とあって、さすがの盛り上がりでした。 ただ、あらゆる葛藤を乗り越えたキャストたちの カタルシスでありながら、その掘り下げが浅めなぶん それほど感動までには至らなかったかな‥。 選曲はぴったりなのにもったいない気も。 まず、主人公であるコアラのバスターが かつて活気のあった劇場を取り戻す方法として、 コンテストを開こう! と思った動機が唐突すぎると思うし、 キャストたちとの 接点や結束力も 薄いまま(に見える)進むストーリー。 それがラストでは 何となくいい感じに 大団円になってしまっていることに対して さすがにご都合主義を感じるというか‥。 もうちょっと深さやひねりが欲しかったなあと思います。
精神削られる韓国映画を観続けたので、最後にハッピー娯楽映画で浄化しようと思って観た。 アニメでしかできない演出や魅せ方が多くて、何より歌シーンが本当に楽しくてとても良かった! 前半はとにかくドタバタ。 やり過ぎってくらいの演出&できごとが続くし劇場崩壊の場面なんてもう見てらんないくらい、ちょっと疲れる笑 ただその後の盛り返しが面白かった。 洗車を頑張るムーンとエディは可愛かったし、ミーナの歌にはジーンときた。 野外劇場でのライブは涙ボロッボロ。 グンター&ロジータが一番お気に入りなので初っ端から超楽しいステージを観せてくれて本当良かった。 ロジータと夫のキスシーンもヤンチャなキッズ達も可愛すぎるしピギー・パワー炸裂ってかんじでモリモリ元気出た。拍手喝采! 一晩でピアノ上達しすぎなジョニー、甘い歌声が素敵だし何よりお父さんと仲直りできて良かったなあ。 あのお父さん、出所したらギャング辞めて職について親子と仲間達とワイワイ生活してくんだろうな 何よりあがり症のミーナの圧倒的歌唱力! いつもオドオドしててもどかしいんだけど、彼女に歌があって良かったなって心から思えた。 家族&ご近所さんの愛にもホッコリする 中田ヤスタカが大好きなのできゃりぱみゅ集団がもうたまらない! エンドクレジットでwritten by YASUTAKA NAKATAはどうしてもテンション上がっちゃうな笑 最後の野外ライブは文句なしに良かったけど、一番好きなシーンはロジータが閉店間際のスーパーで踊るシーン。 何も考えず、音に身を任せて踊る姿は最高だった! ドタバタ劇からの終わり良ければ全て良し感は凄いけど、そういう娯楽映画を求めてたので満足。 やっぱり音楽は私の心を動かし、癒してくれるなーと再確認できた。 ただ、あれだけ音楽と歌にスポットを当てた映画なんだからもう少しスクリーン内の音量上げて欲しかったかな! あとあのネズミのマイク、最後ちゃんと逃げ切れたのかな?笑
アニメなので、当然デキレっぽい訳なんだけど、最後までキッチリ楽しんでしまう。
字幕版3Dで観ました。笑いと涙ありの感動の作品。キャラクター達も可愛いし癒されました。吹替版も観ようかなぁと思えました。
字幕版か吹替版か…迷いました。 吹替版はおそらくテレビで放送してくれそうなので字幕版に。 舞台を作り上げていくそれぞれの変化に涙と拍手(心の中で)! 豚のお母さんロジータがスーパーマーケットで1人歌い踊るシーンは泣けたなぁ。 毎日が忙しくて、自分が何者なのかがかき消されそうになっていくロジータの、「わたしは!歌うの!」と叫ばんばかりの情熱にグッときた。
あまり期待せずに観に行っだけれど、いやいや面白かった♪♪ストーリーも予想外の展開もあってエンターテイメント性は抜群!キャラクターも可愛いし、LIVEシーンは思わず手拍子したくなっちゃうくらい迫力ありました。吹替版を観たのですが、声優初挑戦のMISIAのミーナ役が良かった!かわいい♡そしてもちろんミーナの歌唱シーンはもう圧巻♪♪字幕版も観てみたい。続編の製作も決まったみたいなので、是非観に行こうと思ってます。
泣いて見た 泣いて見た
日本語吹き替え版を鑑賞したが声優陣がとても素晴らしかった。字幕版のキャストも素晴らしいので是非観てみたくなった。内容も笑ったり、親子愛にグッと来たり、歌声に聞き惚れたりで、とてもおすすめです。続編の製作が決まったそうで今から楽しみです。
歌唱力にスクリーン越しながら圧巻されました! すんごい耳に残る! それぞれが悩みを抱えながらも一つのことに向かって頑張り、達成した時の喜びは半端ないんだろうなって改めて思いました。
@tohoシネマズ渋谷 キャラクターが個性的で常に面白い!吹替も字幕も楽しみ方が全然違うから、2回見ても面白いです!とくにスカヨハ&長澤まさみの歌は必見!早速サントラダウンロードした、、、
ミーナが人前で歌うシーンは泣いてしまいました!あとキリンの河口恭吾さん、「僕の出演シーンは瞬きしている間に終わってしまうから注意してください」とジャパンプレミアで仰ってましたが、すごく面白くて笑いました! 一部、津波を連想させるシーンがあるので注意が必要かと。 ウッチャンは声にあまり抑揚がない感じでしたが、他の皆さんはとても自然な吹き替えだったように思います! 宣伝であれほど出ていたグンターさんの私生活は謎のままなんですね。もっと掘り下げるかと思ったので意外です。 バスタームーンが電気や水を盗むことを犯罪だから不快だと言われる方もいらっしゃいますが、ユニバーサルをはじめとした海外のアニメってそういう系の描写が結構多くないですか?毒を笑いに変えているあたりが受け付けない人には受け付けないんでしょうねぇ…。 字幕と吹き替えを両方観た人が「こっちがオススメ!」というのはわかりますが、片方しか観ていない人が「こっちがオススメ!あっちを観るなんてセンスがない!」というのはなんだか違う気がします。どっちか片方をdisってもう片方を持ち上げるようじゃ楽しい映画鑑賞とは言えません。自分の心の赴くまま、観たい方を好きに見りゃ良いんですよ、映画なんて。
試写会に当選して公開前に観ました。 メディアでは吹き替えの方が推されてますが、個人的に絶対に字幕がいいと思います。 ストーリー構成も面白くて観てて飽きませんでした。