個性的なキャラクターがいい
個性的なそれぞれのキャラクターがとても魅力的な作品です。原作は見てなかったのですが、とても楽しめました。しかし私はホラー映画が苦手なので、劇中とても怖かったです笑。でもとても面白い映画でした、続編が見たいです。
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第19回日本ホラー小説大賞・読者賞を受賞した櫛木理宇の同名小説を、中山優馬主演で実写映画化した青春オカルトミステリー。中山は今作映画初出演で初主演となり、主題歌も担当。ヒロインこよみ役に「劇場霊」で映画主演を務めたAKB48の島崎遥香が扮する。怖がりなのに幽霊が見えてしまう青年・八神森司(中山優馬)。一浪して大学に入った森司は、そこで高校時代に片思いしていた後輩こよみ(島崎遥香)と再会を果たす。憧れのキャンパスライフに期待をふくらませる森司だったが、成りゆきからこよみと一緒にオカルト研究会に入るハメに。ひと癖もふた癖もあるメンバーが集まるオカルト研究会には、謎の怪奇現象に悩む人々が次から次へと訪れてくる。森司は仲間たちと共に、呪われたキャンパスの謎を解くべく奔走するが……。
個性的なそれぞれのキャラクターがとても魅力的な作品です。原作は見てなかったのですが、とても楽しめました。しかし私はホラー映画が苦手なので、劇中とても怖かったです笑。でもとても面白い映画でした、続編が見たいです。
ぱるるが可愛いのに ホラー?がすごい怖かった。...
中山優馬とぱるるの演技がヘタだったかなー 上映時間短いし、内容薄かった もう少しホラー要素あっても良かったかな ぱるるは可愛かった
ヒロイン島崎遥香さん 女優としてもいいですね。