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ぼくは明日、昨日のきみとデートする ポスター

ぼくは明日、昨日のきみとデートする

4.4 110分 2016/12/17 公開
恋愛ドラマ日本
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あらすじ

七月隆文の同名原作小説を『ストロボ・エッジ』の福士蒼汰と『バクマン。』の小松菜奈主演で映画化したラブストーリー。『ホットロード』『アオハライド』の三木孝浩がメガホンをとる。京都の美大に通う20歳の学生・南山高寿(福士蒼汰)は、大学まで向かう電車の中で出会った女性・福寿愛美(小松菜奈)に一目見た瞬間、恋に落ちた。勇気を振り絞って声をかけ、「また会える?」と約束を取り付けたようとした高寿だったが、それを聞いた彼女は、なぜか、突然涙してしまう―。彼女のこの時の涙の理由を知る由もない高寿だったが、2人は意気投合し、その後、すぐに交際をスタート。高寿と愛美の関係は誰もがうらやむ程に順調で、すべてがうまくいくものだと信じていた。しかし、高寿はある日、愛美から想像もできなかった大きな秘密を明かされる...…。

場面写真

予告動画

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キャスト・スタッフ

監督
監督:三木孝浩/原作:七月隆文
キャスト
福士蒼汰/小松菜奈/東出昌大 ほか
配給
東宝
公式サイト
http://www.bokuasu-movie.com/

クチコミ

お〜う

めっちゃよかった!

- 9年前

原作読んでいなくてもいける!

ミカエルミカエル

中毒性のある良作

- 9年前

合計、8回見に行きましたが、終わったあとにすごく余韻が残り、次のひにはもう見たくなるという作品の中でした。 福士くんもななちゃんもそれぞれの繊細な感情をとても、上手く表していたと思います。 とくに福士くんが、恋によって成長してしていく男性を、とても高感度高く演じていたとおもいます。 原作越えと言っても過言ではないとおもいます。 今年の日本アカデミーに絶対ノミネートされる作品だと思います。

蘭丸

原作は、

- 9年前

読まないで映画を観た方が、間違いなく号泣できるせつなさ満載のストーリー。 原作読んだ時、ガッツリ号泣してしまったので、原作そのままに完全映像化された作品だっただけに、泣けなかった。。が、周りの客がみんな泣いている様子は、作品の良さを物語っていた。 実際にはありえない設定でも、本当にこんなことがあるのなら、そのせつなさにどう生きていけばよいのか、考えてしまう。

ねむたい ネタバレ

こんなに泣いたのは初めて

- 9年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む

ほんとにほんとによかった。 端と端で繋がってる別の世界の2人が、たった30日だけのとてつもなく幸せな時間を過ごす話。 過去を忠実に再現するえみちゃんが健気。 初めてが最後のつらさ。 ほんとに良かった…

abx155

切ない

- 9年前

甘ったるい恋愛映画かと思っていたら全然違った。 凝った設定のSFで、二人の気持ちのすれ違いが切なすぎる。 恋愛や人生でやり直したい過去がある人ほど響くのではないだろうか。 小松菜奈ちゃんの可愛いさは脳裏に焼き付くレベル。

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