えりり
んー
個人的にこういう流れの作品が苦手。
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漫画家・真造圭伍が23才の時に書き上げたデビュー作を、『ソフトボーイ』『ヒーローマニア-生活-』の豊島圭介が映画化。マイペースな大学生・清高役に野村周平、クールなヤクザ・轟木役に賀来賢人。ある日、免許を取ろうと思い立った大学生の佐藤清高(野村周平)は、ヤクザの轟木(賀来賢人)が運転する車にひかれてしまう。轟木が無免許運転だったため、事件抹消のために組長を乗せた車にそのまま引きずり込まれた清高が連れていかれた先は、非公認の教習所だった。さらに、そこで清高と轟木が高校の同級生であったことが判明する……。
個人的にこういう流れの作品が苦手。
人様の作ったものをこんな風に言いたくないけど、つまらなすぎた。何に一番焦点を当てたいのかわからない。コマがばらけていて繋がりがない。キャラクター設定も陳腐。おバカでかわいい野村周平くんが楽しめるかどうかにかかっている作品のように思いました。
なんか良くわからない。 で?何?みたいな話だった。 観たら最後は暖かい気持ちになるみたいなこと言ってたけど、ありきたりすぎる。 一生会わないってうたってるのに最後w うちうちで楽しくワイワイ作りましたとさ。って感じですごく長い2時間だった。 それでいいのならいいが。 とりあえず、主演があの2人だからってので見てる感じでした。
なんな夏休みを過ごして見たい! 人それぞれの生き方があるだなと思った それに、牛丼美味しそうだった。