ローレン夫人とヴァラク対決が見所
悪霊(椅子の爺さん)、ヴァラク アナベルの中身の悪魔は、元々アナベル人形を作った人形職人の娘が亡くなってしまい、娘に会いたい一心で降霊術を行ったところ娘の霊ではなく悪魔が人形に憑依してしまったもの。(『アナベル死霊人形の誕生』より) ヴァラクは、とあるオカルト好きな公爵が悪魔を召喚しようと試みて呼び出してしまった悪魔。(『死霊館のシスター』より)
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『ソウ』『インシディアス』『ワイルド・スピード SKY MISSION』のジェイムズ・ワンによるホラーシリーズ第2弾。 1997年、イギリス・ロンドン近郊の街エンフィールドで実際に起こり「史上最長期間続いたポルターガイスト現象」として心霊史に残る悪名高き事件の”エンフィールド事件”を描く。
悪霊(椅子の爺さん)、ヴァラク アナベルの中身の悪魔は、元々アナベル人形を作った人形職人の娘が亡くなってしまい、娘に会いたい一心で降霊術を行ったところ娘の霊ではなく悪魔が人形に憑依してしまったもの。(『アナベル死霊人形の誕生』より) ヴァラクは、とあるオカルト好きな公爵が悪魔を召喚しようと試みて呼び出してしまった悪魔。(『死霊館のシスター』より)
本当にこういうことがあったのかと思うと恐ろしい。悪魔怖い
「あー、これ来るよ来るよー」と稲◯淳二的精神で山場を迎えてからの、「え、嘘マジで⁈」な展開。 今まで観たホラー映画で一番驚かせ方が好きな映画。 流石です、ジェームズ・ワン先生。
ジェームズ・ワン監督の演出力は完全に確立されている。 ただ心霊現象ネタばかりで飽きる。
シリーズの中でストーリーは今作が1番好き。 前作までよりも伏線回収が上手かった気がする。(ちょっと時間開いて見たから記憶曖昧だが) ホラー苦手なわたしでも怖くないです。(というか最近克服のためにホラーたくさん見てるけどどれも怖くないから強いのかも?) 死霊館シリーズは実話と言われているけど、内心信じきれてない自分がいるので(おい!)怖く感じないのかもしれない。 このシリーズは、ホラーだけど家族の絆とかも描かれてるから苦手な人でも見やすいかと。ビクッとすることはあるが叫んだり、見た後も1人で居るの怖いってことはないかな。