期待を上回るものはなかった
嫌な奴が出てこないから、イライラすることが無かった 景色が綺麗で、女優さんも綺麗で良かったが、個人的に主役の男優さんの顔がどうも主役顔ではない気がしました…
国内最大級映画チケット予約サービス アプリで開く
『きみに読む物語』の作者ニコラス・スパークスが手掛けるベストセラー小説を『ロスト・イン・トランスレーション』『イン・ザ・ベッドルーム』などのロス・カッツが映画化。とある病院で眠り続けるギャビー(テリーサ・パーマー)は、交通事故によって3ヶ月も昏睡状態に陥っている。夫のトラヴィス(ベンジャミン・ウォーカー)はそんな彼女のもとに定期的に通って、物語を読み聞かせてやっている。語られるのは、アメリカ南部の小さな町で生まれた2人のきらめくような恋物語。「きみと出会う前にほんとうに愛した人は誰もいない」「あなたを失うのが怖い」と求め合った当時の熱い日々が、彼から彼女へと伝えられていく。しかし、トラヴィスは思い出を振り払おうとしていた。彼には人生でもっとも重い、究極の選択が求められていたのだ……。
嫌な奴が出てこないから、イライラすることが無かった 景色が綺麗で、女優さんも綺麗で良かったが、個人的に主役の男優さんの顔がどうも主役顔ではない気がしました…
ベンジャミン・ウォーカーとテリーサ・パーマー。美男美女が紡ぐ王道ラブストーリー。 もう少し展開があるかな?と思ったけれども、ひとまず最後がハッピーエンドで良かった・・・。
素敵なラブコメ。王道ストーリーに安心して二人の掛け合いを楽しめました。 原題どおり選択の積み重ねで人生は進んでいくのですよね。
ニコラス・スパークスは大好きな作家の一人。彼の描く愛はいつも深く優しい。日々の小さな選択の連続が自分の進むべき道を作っていく…テンポのいい会話も自然豊かな壮大な映像も見逃せません。。おすすめ映画です。