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planetarian〜星の人〜 ポスター

planetarian〜星の人〜

3.9 117分 2016/9/03 (土) 公開
日本
チケット予約

あらすじ

「CLANNAD」「Angel Beats!」などで知られるゲームブランド「Key」が2004年にPCゲームとして登場した「planetarian〜星の人〜」をアニメーション化。世界大戦後の降り止まない雨の世界。細菌兵器の影響で、人々に見捨てられた最も危険な街「封印都市」その、デパートのプラネタリウムに、ロボットの少女がいた。彼女の名前は、ほしのゆめみ。彼女はプラネタリウムの解説員で、1年間に立った7日間しか活動する事ができない壊れかけのロボットであった。そこで彼女は30日間いつか誰かが訪れることを信じて、1人誰もいない世界で待ち続けた。そして、ついに30年目の目覚めたその日に、一人の男が現れた。

場面写真

キャスト・スタッフ

監督
監督:津田尚克
キャスト
声の出演:すずきけいこ/小野大輔 ほか
配給
アスミック・エース

クチコミ

公開劇場数が少ないのが惜しまれる

- 10年前
2時間でゲームと小説のいいとこ取りをした内容をぎゅっと見せてくれる作品。原作未プレイでオタク心をくすぐられるCMに惹かれて見にいきましたが、ガン泣きでした。内容的にも君の名は。聲の形に引けを取らない感動のお話だと思います。公開直後と東京公開… 続きを読む

2時間でゲームと小説のいいとこ取りをした内容をぎゅっと見せてくれる作品。原作未プレイでオタク心をくすぐられるCMに惹かれて見にいきましたが、ガン泣きでした。内容的にも君の名は。聲の形に引けを取らない感動のお話だと思います。公開直後と東京公開最終週にもう一度どうしても見たくなり見にいきましたが、どちらも涙が止まりませんでした。web配信版のbdを買って見ましたが、映画の方が話の完成度もストーリーの見せ方も数段よく映画のBD出るまで待って買えばよかったと若干後悔しています。それぐらい映画として綺麗に纏まっている映画でした。

key原作にしては

- 10年前

テレビシリーズやゲームに比べて二時間弱というのはkey原作にしては時間が足りない感じです。 ちっと物足りない感じでした。

完成度の高さにびっくり

- 10年前

今年一番の映画はズートピアか君の名はかな、と思っていたけれど、その二作以上に感動させられました。 荒廃した世界で自分の役目を全うするロボットと、健気に動き続けるロボットに心を動かされた主人公のお話。

niro ネタバレ

若い世代に見てほしい!

- 10年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む

ちょっと自分が年を取りすぎたのか、感動しなくて・・・ もっといろいろ知らなかったら感動できたかも? 個人的には、良いシーンでほしのゆめみが話し過ぎるので泣けず(>_<) ロボットなので仕方ないのはわかるんですけどね? ロボット工学三原則を思い出して、ちょっとジーンときました。 そして最後にKEYならもっとやれたはず感を残して終わりました。

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