ガッカリ
キューティーハニーのエロカワな部分が表現されず、原作とは大違いで、ガッカリです。
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永井豪原作の「キューティーハニー」を西内まりや主演で映画化。舞台は近未来。AIに支配された漆黒の世界。上層階に住む、僅かな富裕層の快適な生活を維持するため、下層階に住む多くの貧困層が、上層階から垂れ流される汚染物質の雲に覆われた中で暮らしていた。そんなある時、下層階に1体の美しいアンドロイド・如月瞳(西内まりや)が上層階から落下してくる。彼女は自分の産みの親・如月博士に実の娘の記憶を移植された、感情を持ったアンドロイドだ。上層階の新聞記者である早見青児(三浦貴大)、下層階のレジスタンスである浦木一仁(高岡奏輔)、清瀬由紀子(今井れん)たちとの出会いをきっかけに、如月運命の歯車が回り始める。
キューティーハニーのエロカワな部分が表現されず、原作とは大違いで、ガッカリです。
友達と一緒にみに行ってよかったわ。バトルシーンは想像以上やった。
キューティーハニーと言うキャラクターを借りて作った別作品。 豪ちゃん作品に欠かせない笑いと言う部分が完全に排除されています。 この脚本で良く豪ちゃんがOK出したなと。 前 佐藤江梨子のキューティーハニーの方がずっと良かった。 今回はひたすら中途半端なシリアス。 設定に穴あり過ぎでしょう。 出来のいい中学生が書いたSF小説みたいな… 1年も経てば23時台でやるだろうからそれでいいんじゃねw
西内まりやを楽しみに観れば、けっこう楽しめる。格闘シーンとかファッションとか。演技も旨かった。ただ展開とかは...。なんでこうなったの?とか、そうする意味無くない?ってシーンがそこらじゅうに。敵がみんなロボットっていうのも緊張感に欠ける。あと男性キャラの使えなさに終始イライラしてしまった。結果的ににお前ら何もしてなくね?って思った。
こんなつまんない映画見たわ!