アイディア勝負のホラー
@ユナイテッド・シネマ豊洲。 程よい恐怖とアイディア勝負で一気に楽しめる!この手の作品は続編を作れば作る程・・・なので下手に続編を作らないといいんだけどっと思ったらすでに続編制作決定していた(笑)
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全世界1億5000万回再生の恐怖映像が『ソウ』のデヴィット・F・サンドバーグによって映画化。レベッカ(テリーサ・パーマー)はある日、離れて暮らす幼い弟から思いもよらない話を聞かされる。「電気を消すと、何かが来る。」“それ”は一体何なのか?なぜ彼女たちを襲うのか?やがてレベッカたち家族に隠された恐ろしい秘密が明らかになる時、史上最恐の一夜が幕を開ける......。
@ユナイテッド・シネマ豊洲。 程よい恐怖とアイディア勝負で一気に楽しめる!この手の作品は続編を作れば作る程・・・なので下手に続編を作らないといいんだけどっと思ったらすでに続編制作決定していた(笑)
この映画はよくあるようでなかった映画だなぁ。途中まで凄く良かったけど、ラストの倒し方はちょっとショック。もっとしつこく主人公を追い詰めて欲しいのになぁ。
暗闇の中から襲ってくるモンスターの設定がいい。 光を当てると姿が消えるんだけどブラックライトだと見える。 なので、ブラックライトで姿を見ながら懐中電灯で光を当てて攻撃、とか地味すぎて好き。 脚本がしっかりしているのと、映像が凝っていたので、この監督でホラー以外の映画も観てみたいと思った。
怖かったです。今までも同じようなホラーアイデアがあってもいいのに、意外となかったなぁと、感心しました。突っ込みどころもありますが、持っていき方でフォローしてましたね。DVDだともう一つのエンディングが観れますが、公開されたエンディングで良いと思います。
何度も叫んでしまいました...。 映画館で見て良かった!!!