想像よりも
期待が大きすぎたのか思ったより面白くありませんでした。
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コメディアンや声優として活躍してきたセス・マクファーレンの初監督作で、マーク・ウォールバーグ扮する中年男と、Fワードを連発する過激なテディベアの交流を描いたコメディ。友達のいない少年・ジョン(マーク・ウォールバーグ)は、クリスマスにプレゼントしてもらった唯一の話し相手であるテディベアと、本当の友達になれるよう天に祈りを捧げる。翌朝、ジョンの祈りは通じ、魂が宿ったテディベア“テッド”はジョンと約束する「一生親友だよ」と。少年時代の約束通り“親友”として今日も自宅ソファーで自堕落で低モラルな毎日を送るジョンとテッド。そんな中、4年間付き合っている彼女ローリー(ミラ・クニス)に、「あたしとエロくまのどっちが大事なの?」と究極の選択を迫られたジョンはテッドから自立することを決意するが......。
期待が大きすぎたのか思ったより面白くありませんでした。