★4.0
ひとまず記録。。。。
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住野よるの同名小説を浜辺美波、北村匠海(DISH//)のW主演で実写化した青春ドラマ。高校時代のクラスメイト・山内桜良(浜辺美波)の言葉をきっかけに母校の教師となった【僕】(小栗旬)。彼は、教え子と話すうちに、彼女と過ごした数ヶ月を思い出していく。膵臓の病を患う彼女が書いていた「共病文庫」(=闘病日記)を偶然見つけたことから、【僕】(北村匠海)と桜良は次第に一緒に過ごすことになる。しかし、眩いまでに懸命に生きる彼女の日々はやがて、終わりを告げる。桜良の死から12年。結婚を目前に控えた彼女の親友・恭子(北川景子)もまた、【僕】と同様に、桜良と過ごした日々を思い出していた。そして、ある事をきっかけに、桜良が12年の時を超えて伝えたかった本当の思いを知る。
ひとまず記録。。。。
この前の金曜ロードショーで地上波であってたから観たけど、どハマりした。浜辺美波演じる山内桜良かわいすぎる。もうすでにもう一回観たい。観たすぎて、ずっと「キミスイ」「浜辺美波」で検索エンジンフル稼働。DVD買うかまで考えちゃってるw
金曜ロードショー...
高校生の僕と教師の僕 雰囲気、話し方とか存在感が すごく似てて入り込めた。 最後の、 もう泣いていいですか、、 に泣けた〜
この小説に出会った時、手が止まらず、電車の中で読み終えず、降りてすぐのカフェで続きを読んで、人目を憚らず泣いた。 なのにざっくりとした内容しか覚えておらずに鑑賞。なによりも主人公の2人に惹かれた。 そして映画のエンドロールを見ながら静かに泣いた。