爆笑
あのロバート・デ・ニーロがあんな卑猥な言葉ばかり言うとは笑笑 めちゃくちゃ面白かったです♡ 何よりザックの肉体美に釘付けでしたwww
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全世界で大ヒットを記録し、37か国以上で初登場トップ10入りを果たしたバディ・コメディ。『ボラット 栄光ナル国家カザフスタンのためのアメリカ文化学習』の製作総指揮と脚本を手がけたダン・メイザーが監督を務めた。1週間後に結婚を控えた真面目過ぎる弁護士ジェイソン(ザック・エフロン)は、突然の祖母の訃報を受け、葬式に駆け付けるが、妻に先立たれ意気消沈した祖父ディック(ロバート・デ・ニーロ)から半ば強引に誘われ、祖母の思い出の地であるフロリダへの傷心旅行に渋々お供することに。ところが、40年ぶりの独身生活を満喫する自由過ぎるディックは、朝から酒をがぶ飲みしながら、葉巻を吹かし、ゴルフ場でのナンパに始まり、挙句の果てにはデイトナビーチで完全に羽目を外して大暴れしてしまい......。
あのロバート・デ・ニーロがあんな卑猥な言葉ばかり言うとは笑笑 めちゃくちゃ面白かったです♡ 何よりザックの肉体美に釘付けでしたwww
下ネタ大好きじいちゃんが真面目な孫を振り回す、下品でくだらなさすぎるコメディ(笑) 対照的な性格な2人の、噛み合ってないようで噛み合っている会話がコントのようで面白い作品。
冒頭の妻のお葬式ではデニーロが髭を蓄え、まさにロマンスグレーといった感じでしたが、孫と旅行に旅立つ朝のお迎えから、お下品さをブチかましてくれます! ヒール役も渋い役も紳士役もこなし、こんなエロジジィ役までやってしまう役に対する幅の広さには感服致しますが、鑑賞中何度か「デニーロはなんでこんな役引き受けたんだろうか。。。」と思いました(苦笑) ハッピーエンドなのは、良かったかな(・∀・;)
ノリノリの音楽に ザック・エフロンのサービスショット。 くだけたデ・ニーロに笑いました。
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ストーリーはぶっ飛んでたけど、何も考えずに見れる映画 デニーロのグランパがストーリー同様、ぶっ飛んでた でも、デニーロよりザックエフロンが凄かった…全裸でハイになって踊るシーンは目が点になった(笑) テッドに匹敵するくらい、下品で下ネタ満載だけど、嫌悪感が残らない作品だった
奥さんを亡くした破天荒じいちゃんと、結婚を控えた真面目な孫の珍道中。も〜最っ高!!!見る人は選ぶんだろうけど、めっちゃ下品でくだらなくて、私こーいうの大好物(笑)!デニーロもザックエフロンもいいハジケっぷり。みんな声出して笑ってる映画館て久しぶりだったわ^^ 『ネイバーズ』で笑える方は是非!!!
先立たれた妻のお葬式に、 慎ましやかに参列する おじいちゃん(デ・ニーロ)は‥ 実は完全に仮の姿だった!という冒頭から びっくりするほど笑わせてもらいました。 結婚を控えた孫(ザック・エフロン)に 「妻と約束していた旅行に連れて行ってほしい」と けなげに懇願するも、 その本性はやりたい放題のダーティじじい! でもこの破天荒なじじいと、 肩書きにまみれたクソ真面目な孫の バディ感、コントラストが最高でした。 ザック・エフロンって、見た目は 相変わらず筋肉ぼっちゃんって感じで、 今回はとくにキャラクター上 バービー人形のボーイフレンドみたいな 冴えない小ぎれいなスタイリングなんですが、 みごとにそれを逆手に取った設定が巧い。 「40年ぶりの独身生活なんだ! 楽しむぞ!やりまくるぞ !! 15年も(以下自粛)」 と吠えつつ、発言の95%が 下ネタかブラックジョークの デ・ニーロ。そういう発言をしても 下劣ではないんだよなあ。 やっぱり年老いて、こんな役を引き受けて なおかっこいい。 ずるいなあ‥。 ある意味TED並みにずるい 笑。 2人とも、役者としてここまでやって 大丈夫なの!? と心配になるくらいですが、 それほどまでに突き抜けた コメディアンっぷりには もうリスペクトすら‥。 アメリカンジョークって 時に理解し難いものとは 常に思っていますが、 この作品はめちゃくちゃ笑いました。 そして彼らの別れのシーン。 デ・ニーロ、最後にはいいこと言って 泣かすんだろ。わかってる。 と覚悟を決めた後のあのセリフ‥。 わたしあのシーンのオトし方、最高に好きです! 何歳になろうが 人生があと何年であろうが、 社会的な大人になんかならなくていい。 時にはハメを外したり、 自分も知らない自分をさらけ出したり 何かに気づくことや 何かを始めるのに “もう遅い”ことなんて 一生ないんだろうな。 あれだけ破天荒にやらかしておいて こんなメッセージも(たぶん)仕掛けてあるなんて ‥うん、粋だ。
年末「ガキ使」を見て年を越す人には超オススメ。「絶対に笑ってはいけない〜」の下品でくっだらない笑いに「テッド」級のFワード満載の本作。ロバート・デ・ニーロはセックスのことしか考えてないし、ザック・エフロンは「ガキ使」の原田龍二に負けない体を張った大熱演! ホント振り切れちゃってます。 私は劇場で出来る限りガマンしながら大笑い。くれぐれもお上品な彼女とか連れて行かないように。いっしょにバカ笑いしてくれる人と見る映画です。
ワイワイ楽しい映画なので、ワイワイしながら観ると、盛り上がりそう。 笑い飛ばそう!