アリス(1988)
あらすじ
ヤン・シュヴァンクマイエル監督で、同監督の初長編映画。ルイス・キャロルの『不思議の国のアリス』を原作に、シュヴァンクマイエル独自の世界観で脚色、映像化した作品。通常の不思議の国のアリスと異なり、ダークで陰気な雰囲気が全編を通して漂っている。生身の役者の演技と人形アニメーションとを組み合わせており、アリス役のクリスティーナ・コホウトヴァー以外はすべて人形である。(wikipediaより引用)
キャスト・スタッフ
- 監督
- ヤン・シュバンクマイエル
- キャスト
- クリスティーナ・コホトヴァー ほか
- 配給
- ヘラルド・エース=日本ヘラルド映画
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