詰め込みすぎ
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む
昔のドラえもん映画見て育った身からすると、 ラスト映画キャラとの感動の別れもないし、ラスト何故か映画では優しくなる皆の母達との再会のエンドロールもないんだなぁ…と。 「偽ドラえもん」がラスボスというだけで2時間映画作れると思うが、あっさり終了。どんどん敵や困難があってもあっさり倒してしまう。 ワクワクとドキドキと感動が少なく、物足りなかった。
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『映画ドラえもん』シリーズ37作目となる今作は、南極を舞台に、原作者の藤子・F・不二雄の得意とするS(すこし)・F(ふしぎ)が満載の大冒険です。また、ゲスト声優として織田信成と浅田舞が参加。真夏の暑さに耐えかねたのび太たちは、南太平洋に浮かぶ巨大な氷山へ向かう。ひみつ道具「氷細工ごて」で遊園地を作っていたのび太たちは、氷漬けになっている不思議なリングを見つける。調べてみると、そのリングが埋まっていた氷は、人が住んでいるはずもない10万年前の南極のものだった。南極へと向かうドラえもんたち。その前に、氷の下に閉ざされた巨大な都市遺跡が姿を現す......。
昔のドラえもん映画見て育った身からすると、 ラスト映画キャラとの感動の別れもないし、ラスト何故か映画では優しくなる皆の母達との再会のエンドロールもないんだなぁ…と。 「偽ドラえもん」がラスボスというだけで2時間映画作れると思うが、あっさり終了。どんどん敵や困難があってもあっさり倒してしまう。 ワクワクとドキドキと感動が少なく、物足りなかった。
ドラえもんの数々の映画の中でも、3つの指に入る程の名作!! 途中でホロりと来てしまう部分もありました。 ストーリーも考え込んであって、なるほど!と思える場面多数👌 時間軸が難しい場面があるので、小さい子にはちょっと難しいかも?? 小学生くらいの子達が、一緒に歌ったりしていて、とても微笑ましかったです✨
観に行く映画に困った時になどにちょうどいい
もちろん子供向けではあるけど、毎年作品を生み出し続けるのはやっぱりすごいなと。 その道具そう使うのか!とかわかりやすい伏線をちゃんと回収してくれる。小さいけど驚きが散りばめられてる。 小さい時にドラえもんみて映画好きになったのを思い出した。
\\\(۶•̀ᴗ•́)۶////ドラえもん やっぱり安定感あります。朝一番に並んで見たかいがあった。 今回の映画 もなかなかの作品であったし、来年の春も楽しみにしてます♪
ドラえもんは色々なものの入り口なんだということがよくわかった作品 映画ドラえもんの話は(映画に限らないが)だいたいが以下のパターンで話が進む 1.のび太が理不尽な目にあうorヤキモチを焼く 2.のび太、ドラえもんに相談 3.ドラえもん、のび太の希望を叶えるためひみつ道具を使う 4.ドラえもん、のび太2人で楽しむ 5.のび太がしずかちゃん、スネ夫、ジャイアンに自慢するor誘う 6.みんなで遊ぶ 7.未知との遭遇&仲良くなる 8.事件発生 9.事件解決のため奮闘 10.解決&未知との別れ このパターンはテンプレなので映画を普段見てない人映画初心者?でもすんなり話の流れが入ってくる また、この流れはシナリオやテーマで面白くもつまらなくもできる。そのテーマの選び方が面白い ドラえもんの映画のテーマはたくさんあるが、大体は「理科」の内容が入ってくる。 それはのび太がドラえもんと遊ぶ時にのび太は何かしらの疑問をドラえもんに質問をする。 この質問は決してトンチンカンな質問ではなく、普通の小中学生なら感じる疑問。 これをドラえもんが答える。さながら先生として。 なので、映画を見て、知識が身につくのだ。 ただのエンタメとしてだけではなく、子供への色々な入り口になっているというのはこの作品が愛される1つの理由なんだと思います。
毎年恒例行事となっています。子供ほど面白かったーとはなりませんでしたが、それなりに楽しめましたよ。
ドラえもんと聞くと今の自分の歳ではどうかなと思ったけど、やっぱりドラえもんは面白かったです。ハラハラする場面はどうなるのか!と思ったけど、泣かせていただきました。ドラえもんはずっと日本のアニメの代表として誇らしいものであります!!
あまり感動する部分もなく、困難もさらっと解決してしまって、盛り上がるところもなくあっさりと見終わってました。
感動が薄い。てか、ない。 地上波で観れば充分な作品でした。残念でした。