中条あやみが
どう見ても学生ではなく風俗嬢に見えてしまう。 そう考えるとJKファッションが似合う乃木坂46は偉大です。
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福山リョウコの同名恋愛コミックを『植物図鑑 運命の恋、ひろいました』の三木康一郎が中条あやみを主演に迎えて映画化。歌うことが大好きな仁乃(中条あやみ)は、幼いころに、いつも一緒に歌を唄っていた初恋の相手・モモ(小関裕太)、そして曲作りをする少年・ユズ(志尊淳)という大切な存在であった2人との別れを経験する。「いつの日か、この歌声を目印に、必ず君を探し出す...」という2人との約束を信じて歌い続けてきた仁乃は、6年後の高校生になったある日、学校でユズと再会。ユズの所属する、正体不明の大人気覆面バンドin No hurry to shout(通称イノハリ)のボーカルに誘われた仁乃は、新たに歌う場所を得て、その歌声に磨きをかけ、もう一人の会いたい人・モモに声を届けるため再び歌いだす。
どう見ても学生ではなく風俗嬢に見えてしまう。 そう考えるとJKファッションが似合う乃木坂46は偉大です。
最後のニノがライブ会場まで行く前にモモの所に行って言った言葉もそれに対するモモの言葉も素敵でした。 深桜はあまり出てこなかったけど出てきた時のセリフがすごく印象的で最後の方の「終わらせたくなければ 自分でちゃんと 伝えな」と言ったのが今でも残っていてその言葉にとても感動したのにその後のニノの行動もその言葉通りだったのでとても感動的でした。 映画の結末がすごく感動的だったので漫画の結末がさらに楽しみになりました。 カナリア、ハイスクールは原曲とはまた違った魅力があり、とても最高でした。 中条あやみさんの歌声は本当にニノのように貴重でとてもきれいな歌声だと思いました。 自分は覆面系ノイズで1番ライブシーンが好きなんですが実写映画でのライブシーンもすごく素敵でめっちゃ良かったです。 イノハリ最高です👍👍
とにかくあやみちゃんの歌声が良い❗そして、劇中で歌われてる曲はどれも良い🎵映画館で素敵な楽曲たちを聴いてほしい😆
覆面系ノイズの映画化もーほんとに公開が楽しみで、私の好きな漫画なのでとてもうれしいですー!😆 しかも、イノリハでCDデビューするなんてもーうれしすぎます! 杉野くん二回目でめっちゃうれしいです!
片思いが本当に多い映画で、、、、 切ないけど綺麗で 青春!!って感じでした!! ユズが好きでした!!
特に音楽が好きな人にオススメしたい作品です! 志尊淳さん杉野遥亮さん磯村勇斗さんの演奏している姿はとてもかっこよくて、中条あやみさんの歌声はパワフルで本当に感動します! 私もこれをきっかけに軽音楽部に入りました。
中条あやみが可愛いだけなのですね。映画としては中身が無いので暇つぶし程度
実写でキャストも良かった
中条あやみちゃんかわいい! なんか泣けるし、かっこいい!
あやみちゃんの歌声、最高に良かったです。
ユズとモモのセッションシーンが一番好きでした!
うそー!!響いたー!!!うっそー!!恋愛映画よりSFとサスペンスが好きな私が響いたー!!なぜ?なぜ?あれ、おかしいな?? 冒頭の小洒落た渋谷のスクランブル交差点のプロモとは裏腹にひたすら鎌倉鎌倉鎌倉!渋谷なんてあなた達いつ行くの?極楽寺でしょ?藤沢でしょ?由比ヶ浜の子でしょ?なのに、カットのつなぎブレブレでニノの髪型3カット連続変貌しておやおや?だったのに、なのになんでこんなに観終わってギラギラしてるんだろう?ルンルンなんだろう?邦楽ロックとか全く聞かないから精一杯の反抗でガリレオガリレイ聴きながら帰宅してるんだろう?どうしてこんなに映画館で観て良かったって思えるんだろう? と思った結果はキャストの力強さとキャラクターの力強さの結果なのだと気がつきました。中条あやみじゃなかったら、志尊淳じゃなかったら、小関裕太じゃなかったらもうあ〜〜ダメこれもうダメ〜〜って粗探しをはじめていた気がするけど、こんなに目を惹くオーラを目の当たりにできたことが嬉しかった。演技はうまくないの!でもなんで、なんでこんな忘れられないんだろう? アップの画が兎に角多い映画で、そのアップが全て芸術で、結果中条あやみという存在が"居るだけで芸術"なんだと思う。 彼女はなぜ歌の仕事をしたがらなかったんだろう?て思うほど忘れられない声で、歌唱シーンで尺稼いでるけどその時が永遠に続いて欲しいと思うくらい素晴らしかった。そしてヒロインがもう文句言えないわってくらい美しかったら一気に多次元の話に見えてきて、逆に感情移入しやすいのでは?あんなに可愛い子役の彼女も見たことないし、子役であんなにスタイル良かったらそらモモも惚れるわ!私はモモが好きだけど!ユズも好きだったけど!たまたま音楽に興味がなくて読まなかったけど原作者の福山リョウコ先生の悩殺ジャンキーも中条あやみと志尊淳にやって欲しい…。道を通らなかっただけで、ただ先生のファンだったのかもしれない。 前に遡るけど、私がライブには行ったことないし何人組かもよく知らないし解散したのに未だに聴き込むガリレオガリレイのように、ニノの声は忘れられなくてイノハリの存在は必ず誰かの胸に響く。間違いなく私も今回を機にいれたイノハリのCDを5年後も街中で聴きながら好きだな〜って歩いているだろうし、歌の魅力って聴きたいときに寄り添えることだよね!観ると聴くの違いは自分で再現できるかなんじゃないかなと普段音楽を聞かない私なりに考えてみた。 覆面系ノイズは、映画だけど寄り添える、そんな素敵な作品で。この世は眩しい世界で、苦い世界で、普遍的な世界であることを痛感させられる。勇気を出してスクリーンで観て良かった1本。
最後のライブシーンが本当に良かったです!
liveのシーンの迫力や今までの苦労で涙がこぼれ落ちました。 歌も最高‼️ もちろん、胸キュンシーンもあり。 とっても、キュンキュンしました。 そして、音楽の大切さを再確認させてくれた映画でした。
それぞれが色々な恋をしているのですが、それが交じり合いすぎておもしろいです。 劇中バンドのイノハリが最高にかっこよくて、中条あやみちゃんも歌がうまくてすごいです! 覆面系ノイズ続編期待☺️