無題
なんか呆気なかったな。でも、実際のところ、何事も呆気ないものなのかもしれないな。と思ったり、そんな含みがあるのかどうかはわからないけど、たけしさんらしい作品ではあったかな。
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北野武が裏社会に生きる男たちを描いたバイオレンスシリーズ3作目にして完結を迎える。関東・山王会と関西・花菱会の巨大抗争後、大友(ビートたけし)は韓国に渡り、日韓を牛耳るフィクサー張会長の下にいた。そこに、韓国出張中の花菱会花田(ピエール瀧)がトラブルを起こし、張会長の手下を殺してしまう。これをきっかけに、韓国フィクサーと関西・花菱会が一触即発の様相を呈する中、花菱会では内紛が勃発。そんな中、大友が日本に戻ってくる……。
なんか呆気なかったな。でも、実際のところ、何事も呆気ないものなのかもしれないな。と思ったり、そんな含みがあるのかどうかはわからないけど、たけしさんらしい作品ではあったかな。
たけしはたけしこんなとこだろ
最後の終わり方が呆気無かった 前2作品に比べると・・・??? 無理があるな感じ
ビートたけしのオールナイトニッポンで産湯を遣って葉書まで出してた私には、突っ込み処・笑い処満載で、最終章でもたくさん笑わせてくれてありがとうございますとしか良いようが有りません。 大杉漣さんの見せ場のシーンは昭和の黄門西村様&深作監督のオマージュとの声も聞きましたが、デイビッドボウイ&大島監督も思い出してしまったのは、やっぱりたけしさんのオールナイトニッポンを毎週聴いてたからかなー。その後ふざけた人が3時から、あれ、古田新太さんだったっけなー。明日もロッキーホラーショーで観て来ます。思いきり話が逸れました。 この映画への評価が高めなのはノスタルジックな御祝儀ですw
大森南朋、良かったなぁ