ピカピ
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む
ピカチュウは人語を話せないのに喜怒哀楽が伝わってくるから声優さんってすごいなと思っていたのですが、これは…きっと公開当時賛否両論あったはず… とにかくピカチュウが最高に可愛かったです。
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1997年に劇場版第1作『劇場版ポケットモンスター ミュウツーの逆襲』から20周年目となる作品。マサラタウンに住む少年サトシは、ポケモントレーナーになる資格を得ることができる、10歳の誕生日の朝を迎えていた。まだ見ぬポケモン、まだ見ぬ世界への憧れを胸に、オーキド研究所で仲間となるポケモンをもらうはずが、大寝坊をしてしまったサトシに残されていたのは、人間に懐こうとしない、残りのポケモンのピカチュウだった。「キミはオレが嫌い? オレはキミが好きだよ!」ぶつかり合いながらも、少しずつ友情を深めていくふたりだったが、旅立ちの日に空を飛んでいた伝説のポケモン・ホウオウを見上げ、虹色の羽根を手にサトシとピカチュウは誓ったのだった。「いつか一緒に、あいつに会いに行こうぜ!」こうして世界一のポケモンマスターになるため、旅を始めたサトシとピカチュウは、途中でトレーナーのマコトとソウジに出会い、ホウオウに関する言い伝えを聞かされる。「虹色の羽根に導かれ、ホウオウに会う者、虹の勇者とならん。」いつの間にかサトシの影に潜んでいた、謎のポケモン・マーシャドーに導かれるようにして、ホウオウが住むテンセイ山を目指す......。
ピカチュウは人語を話せないのに喜怒哀楽が伝わってくるから声優さんってすごいなと思っていたのですが、これは…きっと公開当時賛否両論あったはず… とにかくピカチュウが最高に可愛かったです。
ピカチューがかわいい、、、 どちらかというと落第生で、なかなか打ち解けられなかったさとしとピカチューが徐々に最強のパートナーになっていく姿は母親のような気持ちになれます。さとしの帽子をかぶってなくピカチューの姿には、号泣でした(TДT)
そんな世界信じたくない。私たちの現実突きつけられた。涙不可避。
子供達だけで観せたあと、子供達の感想を聞いて 観たくなって、こっそり一人で観に行って、こっそり泣いてきました。 まだ子供達が産まれる前のサトシとピカチュウの 冒険が懐かしかったよ。
ポケモンは昔夢中になってたし、最新のサンもやっていてとても大好きです。 どんどん新しくなってしまっているけど、この作品は世代で嬉しかった。 ピカチュウが喋ったことにはちょっと驚いたけど、とても感動しました(;_;)
ポケモンそんなに詳しくないのに泣けました( ; ; ) 世代で嬉しかったです!
ゲームはずっとやってますが、ポケモン映画は何年ぶりかに観ました。知ってたけど泣けました。こんなにバタフリー可愛いとは…と懐かしくなりました。最初のパートナーポケモンを思い出しますね。
20年前にポケモンに夢中だった大人たち、あの頃のポケモンを知らない子供たちに是非観てほしい作品。映画観賞後、「こんなの俺の知ってるポケモンじゃねぇ」と言いつつ、号泣している20代くらいの男性を見掛けました。
ほんっとに泣きました。号泣です。もう。本当最高
最近のポケモンは全然見ていませんでしたが、最初の赤青緑のポケモンを見ていた世代にオススメです。懐かしいポケモンも一杯だし、今まで見ていたポケモン映画の中ではバトルも沢山あってでも映画っぽい演出もあって面白かったです!!