楽しかった!
エンターテイメントとして素晴らしかったです 挿入歌も心に沁みました ゼンデイヤ可愛かったです
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『レ・ミゼラブル』のヒュー・ジャックマンが、『ラ・ラ・ランド』でアカデミー賞を受賞した音楽チームとコンビを組んで完成させたミュージカル・エンタテイメント。<ショービジネス>の概念を生み出した男、P.T.バーナムはどんな時も彼の味方であり続けた幼なじみの妻チャリティの愛を心の糧に、仲間たちの友情を原動力に、ショーの成功に向かって、ひたむきに歩んでいく……。
© 2017 Twentieth Century Fox Film Corporation
エンターテイメントとして素晴らしかったです 挿入歌も心に沁みました ゼンデイヤ可愛かったです
見る分には損はない そして観るなら確実に劇場で観たほうが良いとは言える作品 最初は派手だと思っていたが、そうでもない 結構退屈な展開が続く 曲も今日まで覚えているものはない 物語の出来の疑問点から鑑賞後、ラ・ラ・ランドの頭お花畑監督の作品であることを知り、この腑に落ちない苛立ちや、話の出来にも納得した 一番下に食わないのは最後辺りにある、主人公や劇団員達が力強く歌って舞台に出る点だ 太ったヒゲの体質の女性が、惨めだなんだと歌い、けど前向きに生きるんだとか言って走り出す 観ようによっては美談にみえる だが気に食わない そんなこと言わされたり聞かされたりするものではない 浸るやつは浸るし、叫ぶやつは叫ぶ その表現は何にしろ個人個人のものだ この作品は、あけすけにそういった惨めと世間から思われているやつらに対して、分かっているよー仲間だよー人生は素晴らしいんだー、と中途半端なミュージカル調で、そういった役に歌わせることでわざわざ励まそうとしている 要は現代で言うポリコレやLGBTのような思想の宣伝に近いものがあるのだ 打ちひしがれ宗教みたいな縋れる何かを欲しがる人以外には余計なお世話だ 醜く惨めに生きる奴らがいて、みんながみんな泣いてる、欲しがっている卑しいやつと思ってる傲慢な思考が根底にみえる なんで今作が好きな人がいるのか謎だ 美術、楽曲が豪華でも、テーマが立派でも、ケーキの形と材料が良くても味が良くなきゃ意味がないだろうに
テンポは好きですが、内容は少し酷いような、 酷いというのは主人公に対して思うことです
歌が最高、これぞエンターテインメントって感じ。正直ストーリーはそんなに覚えてないけど、歌が綺麗で3回ほど劇場で観ました。 ミュージカル映画流行ってだけど、いやー、これぞショー!って感じ。
良い話良い話よかった