良作です
原作読んでませんが映画だけでも十分楽しめます。アンの表情がくるくる変わって、お騒がせなんですが愛したくなる。楽しいシーンや涙でるシーンたくさんあります。続編希望します。
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1908年にカナダの女性作家L.M.モンゴメリによって生み出さたプリンス・エドワード島を舞台に少女・アンが巻き起こす大騒動と彼女の成長を描いた同名小説の映画化。プリンス・エドワード島に住む年配の兄弟マシュウとマリラの家「グリン・ゲイブルス」に、赤毛の少女アン(エラ・バレンタイン)がやって来たのは、ちょっとした手違いからだった。兄妹は戸惑いながらも、アンの楽しいおしゃべりに引き込まれるようになる。豊かすぎる想像力のせいで次々と騒動を起こしてしまうアン。親友ダイアナとの友情、ハンサムなギルバートとの喧嘩、マシュウからの素敵なクリスマス・プレゼント。アンはグリン・ゲイブルスに欠かせない一員となっていくが……。
原作読んでませんが映画だけでも十分楽しめます。アンの表情がくるくる変わって、お騒がせなんですが愛したくなる。楽しいシーンや涙でるシーンたくさんあります。続編希望します。
本もアニメも大好きなので お気に入りのシーンが沢山出てきて すごくすごく楽しかったです。 アンの空想が素敵すぎて 幸せそうなアンを見てると 涙がポロポロ零れてしまう。 あんなふうに心が綺麗な女性でいたい、 そう思わせてくれる映画でした。
引き込まれてあっという間に終わってしまった。 原作での序奏部分。アンが恋をして青春時代の情景を是非続編で見たい!カナダ英語は聞きやすくて英語の勉強にもなります。
ストーリーは覚えてなかったけど いいお話だったぁ ホッコリした 新潟は今週いっぱい
やっぱり映像って伝わるね もっと続きもみたい