迫力の一言でいいかな
迫力がすごくて劇場で立ち上がりそうになった! 再現力もすごくて、特に本郷奏多くんがハマってる!
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月刊「少年ガンガン」(スクウェア・エニックス)で連載された荒川弘の漫画を山田涼介主演で実写化。幼き日に最愛の母を生き返らせようと、禁断の術を犯したエド(山田涼介)は手脚を失い、弟のアルは魂だけの鎧の身体になった。弟の身体を元に戻すべく鋼の義肢、オートメイル(機械鎧)を身に着けたエドは、やがて“鋼の錬金術師”と呼ばれる存在となる。身体を取り戻す唯一の手がかりは、謎に包まれた「賢者の石」。伝説を求めて旅をする二人は、やがて国家を揺るがす恐大な陰謀に巻き込まれていく……。
迫力がすごくて劇場で立ち上がりそうになった! 再現力もすごくて、特に本郷奏多くんがハマってる!
4DX最高だった!ラストの香水がキツかったけど臨場感が味わえた!エドとアルの兄弟愛が原作の通りにつたわってきた!絶対にもう1回見たいと思った!ぜひみんなも観てみてね!
キャストがマッチしてる人とマッチしてない人との差が激しすぎて残念でした。 オリジナルストーリーにするのは良いのですが、せめてもう少し丁寧に作って欲しかったです。
原作ファンとしては全然納得いかない。 話はバラバラだし、おかしいところばっかり。 コスプレ映画だった。
映像のクオリティが高くて内容もしっかりしていたので本当におもしろかったです!
原作が漫画なので実写化するのは本当に難しかったと思われる中、主演の山田涼介くんをはじめ、キャストの皆さんの作品への思いが溢れていた。エドとアルが喧嘩をするシーンや、エドがアルの体を取り戻そうと必死に戦うシーンは兄弟の深い愛情が滲み出ていて涙無しには見られなかった。最後には心温まる素晴らしい作品でした!
何か最後が続きがありそうな終わり方で内容もおもしろかったです!
原作を知らなかったので、純粋に作品を楽しめました。映像技術がすごい!CGを駆使していて、ダイナミックで迫力のあるシーンがたくさん!ディーンさん演じるマスタング大佐がとにかくかっこよかったです!笑
日本映画でこんなにCGがストレスなく観れるのすごい!そしてCGを分かってるからこそ無難になっちゃったな〜と思うトコもあり。ムズいな。漫画とアニメをまた観たくなった。
気付いた時には同時期公開のスターウォーズ旋風でどの映画館も2D上映ばかりでした…。。 冒頭のシーンはとても4D向けに作られていたのが2Dからでもわかったし、是非4Dでみてみたかった! 原作マンガは読んだことなかったのですが、ストーリーもわかりやすかったです。