デヴィッド・リンチ
人と違う道のりは簡単ではない。 それでも。 やりたいこと、 わくわくすること、 ドキドキすること、 自分の進みたい方向へ舵をきれる人は、 カッコイイ。 人からどう思われようと、 何を言われようと、 意思を貫き通した人が最後には 輝きを放つ。そう感じた。
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映像作品のみならず、絵画、立体、写真、音楽など様々な方法で表現活動を続けているデヴィッド・リンチ。今作ではリンチ自身がプライベート映像と共に、幼少期の家族との思い出や、同居人であったJ・ガイルズ・バンドのピーター・ウルフ、後に『ストレイト・ストーリー』『マルホランド・ドライブ』の美術監督を務めるジャック・フィスクとの出会い、そしてフィラデルフィアでの暮らしや妻ペギーの出産を経て、長編映画デビュー作『イレイザーヘッド』に至るまでを語る。
人と違う道のりは簡単ではない。 それでも。 やりたいこと、 わくわくすること、 ドキドキすること、 自分の進みたい方向へ舵をきれる人は、 カッコイイ。 人からどう思われようと、 何を言われようと、 意思を貫き通した人が最後には 輝きを放つ。そう感じた。
美大生リンチからある意味何も変わらずアートライフしてる現状が羨ましくもあり尊敬する。
絵を描き続けた人はほんとにずっと描いてるんだなぁと。ドキュメンタリーだから淡々と物語が進むかんじ。芸術家の人生を知ることができる。