歌が好きで
榮倉奈々いいね 月が綺麗ですねの意味
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『神様はバリにいる』の李闘士男が『余命1ヶ月の花嫁』『図書館戦争』の榮倉奈々と『TEAM NACS』のメンバー安田顕を迎えて描くハートフル・ラブコメディ。2010年に「Yahoo!知恵袋」に投稿されたある質問がきっかけとなった実話。サラリーマンのじゅん(安田顕)が仕事に疲れて帰宅すると、玄関で妻のちえ(榮倉奈々)が口から血を出して倒れていた。慌てて介抱するじゅんだが、傍らにはケチャップ。ちえは死んだふりをしていただけだった。じゅんはホッとして理由を問うも、からかうように笑うだけのちえ。それからというもの、家に帰るとちえは必ず死んだふりをするようになった。ある時はワニに喰われて。ある時は銃で撃たれて。またある時は頭に矢が刺さって。次第にエスカレートしてゆく 「死んだフリ」。最初は呆れるだけだったじゅんだが、何を聞いても「月が綺麗ですね」と笑うだけのちえにだんだん不安を覚え始める......。
榮倉奈々いいね 月が綺麗ですねの意味
あたたかい家族いいなあ。
コメディー感満載で安田顕の個性が際立っていてとても良かったです。榮倉奈々の可愛らしい感じと夫婦と在り方、素敵な言葉で溢れていました。 "月が綺麗ですね"この言葉の意味を知らない人がいることにも驚きました。お母さんが知らなかった、、
こんなにほっこり心が温かくなって、尚且つ笑えて、テンポも良い映画は久しぶりに見ました。榮倉さんと安田さんの掛け合いが本当に面白くて毎日仕事で上手くいかなかったり、毎日がしんどくてなんだかなーって思っている人には是非この映画を観て頂きたいです。観た後は世界が少し輝いて見えますよ!毎日毎日小さな事に幸せを感じることが大切だなって改めて思わせてくれる作品です。
夫婦っていいなって感じました😌