容姿しか良くない伊藤!
starstarstarstarstar - 8年前
試写会で鑑賞しました。
ドラマで放送されていたA〜Dの女とのエピソードを端折ってまとめて、これまで置き換えられてた伊藤を岡田将生さんが演じた感じです。
なので、ドラマより掘り下げが浅い気がします。(まあドラマで掘り下げて、映画では内容が重複… 続きを読む
試写会で鑑賞しました。
ドラマで放送されていたA〜Dの女とのエピソードを端折ってまとめて、これまで置き換えられてた伊藤を岡田将生さんが演じた感じです。
なので、ドラマより掘り下げが浅い気がします。(まあドラマで掘り下げて、映画では内容が重複するため流さなかったということなのでしょうが。)
あとそういった技法なのは理解した上で、画面の揺れが多く少しお話に集中出来ないことがありました。
前半のテンポの良い感じは凄く好きです。
A〜Dの女、そして莉桜のことをクズだと完全否定出来ないのがまたリアルで面白かったです。
キャストそれぞれに見どころがあるので、好きな役者さんが1人でも出ているのなら見て損はないと思います。
自転車を漕いでる岡田将生さんの足が長すぎて頭抱えました。
顔だけが良くて他は諸々最悪な伊藤、スクリーンを介して観ると最高です。現実でそんな男は勘弁ですが。(笑)
救えない男
starstarstarstarstar - 8年前
試写会にて鑑賞。
伊藤は本当に救えない残念な男。
女子達の悩みや成長をもっとそれぞれ深く描いて欲しいがキャラが多いからこんなもんかな。
若い子がイケメンと美女を見るのに足を運ぶにはいいんじゃないでしょうか。
あなたはどの女?
starstarstarstarstar - 8年前
完成披露試写会にて観賞。
伊藤くんを岡田将生さんひとりで演じているため、ドラマとはまたひと味違う作品になっていました。
全く同じことはないと思うけど、女なら誰しもAからEの女のエッセンスを持ち合わせていると思う。
この映画を観ることにより自分の痛さや愛おしさを再確認して欲しい。
完成披露試写会にて
starstarstarstarstar - 8年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む
映画の内容としてはドラマと同じ話を伊藤くん目線でするのであんまり、、
でも伊藤くんがかなりのクズ男という役だったけれど時々現れる岡田将生にどんなにクズでも岡田将生なら許されると確信した。
原作のあのシーンがなくて残念
starstarstarstarstar - 8年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む
原作もドラマも見て、試写会で映画見て来た。
俳優陣も女優陣もキャラクターそれぞれはすごく上手く描かれていると思った。
佐々木希以外みんな演技も上手だし。(笑)
ただ結構原作で大事と思われるエピソードをはしょってて原作好きとしては、残念な部分がちらほら…。
莉桜の部屋が綺麗すぎだし、だから冒頭の、この部屋なんか臭くない?って部分がないから、ラストのお風呂のテープを剥がすシーンが解放感があんまりない。クズケンより田村さんをメインに持って来たからあーなったのかなあ。
そして何よりラスト。原作だと、伊藤くんがガチギレしてノートパソコン窓からぶん投げるシーンで伊藤くんのやばさが伝わってくるのに、映画では岡田将生が冷静に話してて終わり、で本当残念ーー!ガチギレする岡田将生が見たかった!!
でもそれを差し引いても、岡田くんの気持ち悪いイケメンが楽しめるから、ファンとしてはヒットしてほしい。
ついつい
starstarstarstarstar - 7年前
ドラマ版と比べてはダメなんですが、ドラマ版の方が好みでした。原作の後半部分を丁寧に描いて欲しかったけど…映画では時間も足りないですから、仕方ないです。
くず!!!
starstarstarstarstar - 8年前
だけど、岡田将生さんが女性を変えようとしてるとゆう裏があるのだと思いました。深い映画🙆♀️
伊藤くんのクズっぷりとクズケンのかっこよさ
starstarstarstarstar - 8年前
伊藤くん、クズケン、ミキの3人のホテルのシーンが最高に面白い。伊藤とミキのクズっぷりとクズケンの一途な思い、切ないけど笑える。結局、クズケンがかっこいい。
クズケンがとてもいい
starstarstarstarstar - 8年前
伊藤くんというモンスター級痛男を魅力的に演じています。そして中村倫也さん演じるクズケンがとにかく良いです。クズケンと実希とのシーンはとても切なくて泣けます。クズケンが莉桜と対峙するシーンも心に響きます。ドラマも映画もとても面白い作品です。
ムカつくーーーー。
starstarstarstarstar - 8年前
伊藤くんが本当に嫌いになりました。笑
最初は伊藤くんに振り回される4人を見下していた莉桜が、伊藤くんと関わったことによって、4人と自分が一緒だ…ということに気づいていくのが苦しくて、切なかった。最後のテラスでの2人のシーンは莉桜の姿に感動しました。