うーん…
内容は正直すごく良いとは思えないけれど、キャストは素晴らしいと思いました。
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『きっと、星のせいじゃない。』などのジョシュ・ブーン監督がメガホンを取り、『あと1センチの恋』などのリリー・コリンズ、グレッグ・キニア、ジェニファー・コネリー、ローガン・ラーマンらの出演で送るそれぞれの愛の模様を描いた人生賛歌。作家ビル(グレッグ・キニア)は前妻エリカ(ジェニファー・コネリー)を未だに忘れられず、離婚して3年たってもまだ彼女の家の様子をうかがうなど未練たらたら。大学生の娘サマンサ(リリー・コリンズ)は離婚後すぐに新しい恋人を作る母親を嫌悪し、3年間ろくに口もきいていない。そんな彼女は同級生のルイス(ローガン・ラーマン)に思いを寄せられているが、両親の離婚が原因で恋愛や結婚に否定的になっているため素直に思いを受け入れることができず……。
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内容は正直すごく良いとは思えないけれど、キャストは素晴らしいと思いました。
私の好きなリリー・コリンズとローガン・ラーマンの恋とそこから変わる家族関係を描いた作品だとおもっていたのですが...? 素敵な所も少しはありましたが、’’えっこういう感じなの?,,っていうところの方が沢山ありました。 期待してたのに残念...?
父作家と大学生の姉弟の3人一家と離婚した元妻が描かれる。両親の離婚が心の傷となった姉弟はねじれた愛を追っていた。父も父で。変な一家だったが時間と共に真の愛を取り戻していくのだが好き勝手やってきた一家に感情移入できない。 母役ジェニファー・コネリーに似た眉毛太の娘役リリー・コリンズの実父はフィル・コリンズの実娘。へーな感動。2022.8.5
軽ーく見れると思ったけど、結構ずごん!とくることもあり、観てよかった!って感じ! 複雑すぎる家族だったけど、家族愛を感じられた。 思春期だからこその、強さだったり、弱い部分を隠してる感じ、、。 言ってることとか、結構過激なところもあるけど、なんだかんだ柔らかーく包まれた。みんな違ってみんな良いの意味が伝わる。 最後のナレーションのひとことで、幸せ〜ってなった!!!笑 リリーコリンズほんとにかわいい。こんなかわいい子いない。 ケイトが最後どうなるのかが気になった
多少大人向けだけど、リアルな家族模様が上手く描かれていて良かった