2人の女優の演技力
話しもそういう話しなんだけど、実際もこの2人の女優の演技力に感服する 土屋太鳳の気迫、いやー見事ーーーかっこいい!
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累計発行部数180万部を突破した人気コミック「累-かさね-」を実写化。美醜をめぐる人間の業をテーマに、転がり堕ちてゆく人間模様を描き出す。主演に土屋太鳳と芳根京子。監督は映画『キサラギ』『ストロベリーナイト』シリーズの佐藤祐市が務める。伝説の女優を母に持つ淵累(芳根京子)は、天才的な演技力を持って生まれながらも、自らの醜い容貌に強いコンプレックスを抱いて生きてきた。一方、舞台女優・丹沢ニナ(土屋太鳳)は、美貌に恵まれながらも、女優として花開かずにいた。そんな2人が、キスをすると顔が入れ替わる不思議な口紅に導かれて出会ったとき、運命の歯車が動き出す……。
話しもそういう話しなんだけど、実際もこの2人の女優の演技力に感服する 土屋太鳳の気迫、いやー見事ーーーかっこいい!
主演おふたりの演技が凄すぎて圧巻だった。 土屋太鳳さんの踊りシーンがとても好き。 この映画が公開されてるときは、横山裕さんが好きだったので、出てくるシーンも楽しみだった。
主演2人の美しさと演技力が圧巻。檀れいも美しい。舞台演出家は、中身(累)を見てニナを選び、ニナ本人の時には魅力を感じない。女優として認められるには顔立ちの美しさよりも演技力のほうが重要であるわけで、顔を入れ替える必要性はないように思うのだが。 その必要があることにするために累には大きなキズがあるが、これも昔の入れ替わりの時にできたもの。現実的に考えればおかしなところ、無理矢理なところもあるが、2人の立場が逆になったり、騙し騙されたりするところ、入れ替わっての2人2役が、面白い。
ニナと累が入れ替わる時に、本当に入れ替わっているのかと思うくらい演技がスムーズで凄かったです。 最初はおどおどしていた累が、ニナの顔を使い賞賛を受けることでどんどん欲深くなっていく様子も繊細に演技で表現されていて、目が離せない作品でした。 人間の欲、一度味わってしまうともっと欲しくなる、怖いですね。
漫画はもっと怖い顔やけど 実写だからか、顔が変わる2人とも普通にかわいい 見た目は中身に影響する
どっちがどっちだったかわからなくなるくらいに2人が役に馴染んでいました。 サロメのシーンがすごく良かったです。
土屋太鳳の演技がすごい、最後のダンスシーンを観てこの役は彼女じゃなきゃできない役だと感じた。思ってたストーリーと違ったか、土屋太鳳がとても良かったので観て良かった。 よくある美醜とは?とか美しいことが正義なのか?を問うストーリーかと思って観たらまさかの乗っ取りで全然違う系統だった。
土屋太鳳の演技力に驚きと映画が面白くなってて良かった。 緩急がハッキリしてて。 謎が多いのでスッキリしなかったですが、チカラ強いものが観られてそれで良いと思いました。
だんだん引き込まれていきました
まず、主演の二人がそれぞれ一人二役を本作品の中で演じないといけないという難しい役にもかかわらず、それを予想以上に演じ分けて見せたお二人の演技力には感嘆しました。 そして、人の見た目と内面。醜い容姿の累と美しい容姿のニナが入れ替わることによって徐々に現れてくる二人の心情や言動の変化に自信や嫉妬心、コンプレックスなど人間な持ち合わせる根本的な汚い部分がリアルに描かれていて終始魅せられました。 原作を知らなかったですが、とても面白かったです。
大好きな芳根京子ちゃんがすんごい迫真の演技で、何度も観たけど毎回違う視点でとても感動のみんなホラーと思っているが、全く持ってホラー作品ではありません!とても素敵な作品!
食い入るように観てしまいました。 引き込まれます。 舞台を観に行きたくなりました。 土屋太鳳さんの演技が素晴らしく、本当に外見が入れ替わってると錯覚しました。 君の名は。よりも入れ替わってました笑
かなり考えさせられるヒューマンドラマ! 土屋太鳳の演技半端ない!! 土屋太鳳あっての累だなって思う
正直、演技を題材にする作品でのプレッシャーは凄まじかったと思う。 期待をはるかに超えた演技力で圧倒されました。 見終わった後はしばらく放心状態になるほどです。 もう一度観たい。
土屋太鳳ちゃんの演技の上手さに感動しました。