心くん見たさで
心君見たさで鑑賞。パパかっこよかった!有名レスラーなんだ。イケメン✨
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板橋雅弘原作「パパのしごとはわるものです」「パパはわるものチャンピオン」を藤村享平監督が棚橋弘至、木村佳乃を迎えて映画化。かつては人気レスラーだったが、怪我や世代交代の波に押され、悪役レスラー・ゴキブリマスクとして一生懸命戦う孝志(棚橋弘至)。妻の詩織(木村佳乃)は変わらず応援してくれるが、孝志は自分の仕事を9歳になった息子の祥太(寺田心)に打ち明けられずにいた。だがある日、偶然から祥太にバレ、「悪者のパパなんて大嫌いだ」と言われてしまう。そんな孝志は自らのプライドと家族への愛のために、全く勝ち目のない戦いに立ち上がる......。
心君見たさで鑑賞。パパかっこよかった!有名レスラーなんだ。イケメン✨
予想通りの展開。予想通りの感動シーン。 せめて感動シーンで感動したかったが、寺田心くんの声量が…。叫べないのか叫びNGなのか…。 あのシーンで客を泣かさないと、どうしようもない。プロレスファンの方が観たら別なのでしょうが。
プロレスに詳しくないのですが試合もカッコ良くてとても泣けました。。
プロレスのことは分からないまま、大泉洋さん目当てで鑑賞。大泉さん出番少ないながらもインパクトありました。 仲里依紗さんのオタクぶりに魅了されたので他の作品も観たくなりました。
みちこの上司の編集長役の大泉さんが出番少ないながらとてもいい味出してました