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自分の老後の生活の参考にしたいと思いました。古書店をやって、月一で年齢の違う女の子たちを招いて食べさせる…いいなあ楽しそう〜こんな行きつけを作りたいとも思いました。 それと朝ドラのエリーちゃん、日本語ペラペラになってた!
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原作は2007年に発売された「食べる女」、「続・食べる女」。著者である筒井ともみ自身が脚本を務める。主演に小泉今日子、共演を沢尻エリカ、前田敦子、広瀬アリスらが務める。年齢、職業、価値観様々な8人の女性たちの日常を通じて、<食>と<性>の本来のあり方を描く。とある東京の古びた日本家屋の一軒家、通称モチの家。家の主は雑文筆家である、古書店を営む敦子(小泉今日子)。女主人はおいしい料理を作って、迷える女たちを迎え入れる。男をよせつけない書籍編集者、いけない魅力を振りまくごはんやの女将、2児の母であり夫と別居中のパーツモデル、ぬるい彼に物足りないドラマ制作会社AP、求められると断れない古着セレクトショップ店員、料理ができないあまり夫に逃げられた主婦、BARの手伝いをしながら愛をつらぬくタフな女。今日も、人生に貪欲で食欲旺盛な女たちの心と体を満たす。
自分の老後の生活の参考にしたいと思いました。古書店をやって、月一で年齢の違う女の子たちを招いて食べさせる…いいなあ楽しそう〜こんな行きつけを作りたいとも思いました。 それと朝ドラのエリーちゃん、日本語ペラペラになってた!
女優さんたちが豪華だったけど、共感できる登場人物がいなかったのが残念! でも、女友達とあんな風に、いい関係で年を取りたいな〜と思いました。
うーん。。。 せっかく豪華な女優さんたくさん出てるのに誰にも共感できなかった。 しいて言うならシャーロットさんかなぁ?ご飯はオールマイクロウェーブなんてアメリカ人にとっては普通のことだけどね。でもブロッコリーに鰹節削ってかけただけやん!!って突っ込んだわ(心のなかで) ユースケが気持ち悪さ全開でヤバかった。友達やカップルや親子では観れない映画。
主演をはれる女優さんばかりなのに、ね。 ぬぅるぅ〜い映画でした。
卵かけご飯美味しいよねー!私もたまに無性に食べたくなります。本当に食は大事!
お金出してまで見る作品ではなかった 食欲=性欲って感じの映画で面白い所はなかった 小池さん、間宮さん目当てで観に行ったが 出てるシーンが少なかったです 小池さんは見始めてから1時間以上は出ていなかった気が? 出たと思ったらもう出番終わり!?って感じでとても残念でした.... 間宮さんは言われないと多分最後まで気づかないと思いました 豪華キャストなだけに凄く期待していましたが、、
食を粗末にしてはいけないと改めて思う。手抜きをしなかった母の料理を思い出した。でも毎日の献立はやっぱり面倒。。誰か作って待っててくれないかな
大好きな女優さん達が沢山出演する作品で期待していましたが、深夜食堂の都会派女性版的な感覚で、甲乙付けがたい作品でした。
手抜き料理はいけませんって言われてるようで、居心地悪い映画でした。
特別な料理ではなく、普通の家庭料理が美味しそうです。食べることと、女性が生きることが重なりますが、女性の生活も普通の生活に少しだけドラマがありますが、普通です。特に何も残らなかった。普段の食事のようです。どのキャラにも感情移入出来なかった。