いつだってやめられる
早口でまくし立てるセリフが多くて、やかましい!と思ったけど、ラストに向けて面白くなってきた。ってところで終わる?!続きはさて・・・
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2009年にギリシャで始まった欧州危機により、解雇されたローマの大学研究者たちがその頭脳を使って社会を欺き、鬱屈した日常をぶっ飛ばすイタリアンコメディ。主人公は『おとなのじ事情』のエドアルド・レオ。大学を追われた神経生物学者のピエトロ・ズィンニ(エドアルド・レオ)は、仲間と合法ドラッグ製造でひと儲けを企むも逮捕され服役していた。ドラッグ摘発に手を焼いていたパオラ・コレッティ警部(グレタ・スカラノ)は前科の帳消しと引き換えに彼に捜査の協力を持ちかける。ピエトロは国内外ばらばらになった研究者仲間を再び結集し、事件解決のため奔走するが......。
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早口でまくし立てるセリフが多くて、やかましい!と思ったけど、ラストに向けて面白くなってきた。ってところで終わる?!続きはさて・・・
ただでさえ早口に聞こえるイタリア語が、 なお早口で、見ていて疲れてしまった。 所々、クスッとしたが、 字幕読むのに必死。つかれ。 最後は全く納得のいかない終わり方で、 次回に続く〜という感じだったが、次見るかは今の所未定。
研究者達が考えることは痛快。 体力が無いのは見え見えなのに、奪還しようとする姿が痛々しい。 あそこで終わってしまって、納得いかない! というエンド。 続きがみたい。