金持ちが終始イチャイチャするだけ
某バカップルを思い出して不愉快になるだけ。
国内最大級映画チケット予約サービス アプリで開く
官能ラブストーリー『フィフティ・シェイズ』シリーズの最終章。巨大企業の若き起業家にしてCEO、女性ならば誰もが憧れずにはいられない超絶イケメンのグレイ(ジェイミー・ドーナン)と、彼に会うまで恋さえも知らなかった純粋なアナ(ダコタ・ジョンソン)の、特異な恋愛模様を過激な描写で描く。
某バカップルを思い出して不愉快になるだけ。
試写会に当選したので、公開前に観に行きました。 シリーズの大ファンで、完結してしまうのがとても寂しいのですが、本当にこの映画に出会えて良かったと心の底から思える程のハイクオリティな内容でした。 物語を通して、どんどん愛を深めていく二人の成長にも感動しました。こんなに一人の人を心の底から求め、愛し、愛されている関係は他には無いと思います。毎度前作を観た後、フィフティロスに陥るほど大好きな作品で完結してほしくはありませんが、本当に本当にとても心に残る映画です。
「fifty shades of grey」で見事にクリスチャングレイに落ち、小説を全て読み次作まで字幕吹き替え10回以上は観たお気に入りの映画の終作...凄く良かったの一言でした!! 今まで見てきた三部作の中で1番良い終わり方で上映後、思わず「ハァ〜、こんな恋したいなぁ...」と吐息が出、美男美女で羨ましいの一言でした!笑
日本公開日を待てず、ラスベガスで見てきました。鑑賞後、サントラを即購入。 スタートから、豪華なハネムーンをcapital lettersを一曲じっくり流して映像にしています。 ワクワクにやにやで、一気にフィフティの世界に引き込まれました。 ラストの方では、Love me like you do をじっくり流して3部作を振り返っている映像があるのですが、そのシーンはでは涙しました。 私の楽しみが終わってしまいました。 開始前の予告編で「Book club」というフィフティの小説がキーになっている映画があり、ぜひ見たいと思いました。…が、日本公開日は未定。5/18アメリカで公開。また観に行こうかしら。
アナの回想シーンはこれまでのシリーズを観てきた人は涙無しには観れないと思います。 シリーズ最終章で上映後は寂しい気持ちもありますが、幸せな気持ちが込み上げてきます。