勇敢な隊員の方たちに追悼の意を込めて
実話なだけに涙が溢れるくらい感動したし、切なく悲しくなりました。 命をかけて森林と街の住人たちを守ってくれた隊員の姿がかっこいい。 現地を訪れた際は彼らが守った樹齢2000年の木を見に行きたいと思いたくなる。
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監督に『オブリビオン』などを手がけたジョセフ・コシンスキー、主演に『ボーダーライン』『アベンジャーズ』シリーズのジョシュ・ブローリン、『セッション』のマイルズ・テラーを迎えて贈る、森林火災現場を舞台に描く実話。学生寮で堕落した日々を過ごしていたブレンダン(マイルズ・テラー)は、恋人の妊娠を機に、生まれ変わる決意をし地元の森林消防団に入隊する。地獄のような訓練の毎日を過ごしながらも、仲間と絆を深め、チームを率いるマーシュ(ジョシュ・ブローリン)との信頼を築き、ブレンダンは少しずつ成長していく。しかしそんな彼を待ち受けていたのは、山を丸ごと飲み込むような巨大山火事だった......。
実話なだけに涙が溢れるくらい感動したし、切なく悲しくなりました。 命をかけて森林と街の住人たちを守ってくれた隊員の姿がかっこいい。 現地を訪れた際は彼らが守った樹齢2000年の木を見に行きたいと思いたくなる。
見ないとダメでしょう!
馴染みのない世界、最後が。。。
とにかく感動でした。涙が止まりませんでした。これが実話は本当に悲しくて悲惨だと思います。 みなさんも見てほしい
傑作。ストーリー、構成、音楽、すべてが素晴らしい。ただトラウマ映画でもある。当然、結末を知っているアメリカ人に向けて作られた映画です。実際の出来事を調べてからの鑑賞をおすすめします。
森林消火隊と建物消火隊が別なのも知らなかったので、それだけでも興味深く観ることができたし、実話ベースとも知らずに鑑賞。 そうでなければあのラストにはならないですよね。
自然の猛威を感じれる映画、、 映画の途中であんなに練習してたことで最後死ぬことになるとは、、、 本当無残すぎる事故です、、 アマンダマーシュが最後にブレンダマクドナウにかけた言葉は悲痛すぎた。 涙無くしては見れない映画だと思います!
実話を題材にした森林火災専門の消防士の物語。 涙なしには見られなかった。
実話に弱くて、大泣きしちゃった😭💦
過酷なホットショットの仕事をとても誠実にこなしていた隊員のラストに涙かとまりませんでした!
号泣だった… 巨大な山火事に立ち向かう消防団の実話を映画化 前半は、男子体育会に紛れ込んじゃったような気分で楽しんでいた 厳しい訓練の後には、女の子の話で盛り上がってじゃれ合っている感じは、仲の良さを感じさせた。 そして、それは互いに信頼し合っているからこその間柄であり、良い仲間だなぁと思いながら見ていた そして、これは新人隊員ドーナッツの成長物語でもある 初めはただのジャンキーだった彼が、ガールフレンドが妊娠したことがきっかけで消防隊に入り、人として成長していく そんなドーナッツのエピソードは、どんな人も、その気になれば立ち直ることができることを教えてくれる しかし、前半部分のボーイズクラブの楽しさとは対照的に、後半に入ると、森林火災の恐ろしさを体感することになった 前半部分がとても楽しくて、まるで自分も隊員の一人になったような気がしていたから余計に、後半の恐ろしさがズシンと私にのしかかってきた そこから感じとることができるのは「先の読めない自然の猛威」だった 例えば日本で言えば、どんなに性能の良いスーパーコンピューターを使っても、台風の進路が読めなかったり、地震を予知することができなかったり、土砂災害を察知することができないように どんなに優秀な森林消防隊でも、山火事の進路を読み取るのは難しいのである 「ただのボヤ」が、大火事に発展することもあるし、不運が重なることもある そしてその恐ろしさを多くの人に知らせるためにこの映画は存在しているのではと思った 森林火災に限らず、自然災害の現場で救助のために命をかけている人たちに改めて敬意を表したくなる映画だった いつも、私たちの知らないとこで、誰が誰かの命を助けるために命をかけているのだ
ここまで号泣いたのは久しぶりでした。 涙が止まらなくてどうしようかと思ったぐらい 止まりませんでした。。。 山火事から市民を、家族を守るために命をかけて戦ったグラニット・マウンテン・ホットショットの消防隊員たちの暑い魂を感じました🔥 ほんとにすごいなと思いました。 うまく言葉にすることが出来ませんが、 とりあえず良かったのでぜひみなさん見てみてください!!!
トレーラー見た感じだとアメリカの陽気なパリピ消防映画なのになかなか衝撃的な終わり方でした。普通に指揮官の判断ミスなのでは…などと思いつつ。 ドーナツの面接での表情の変わり方や、隊長の奥さんとドーナツとのやりとりなどが印象的でした。
タイトル通り。 こんな災害があったなんて知りませんでした。なのでどれほど脚色されているのかわかりませんが、航空消防隊のミスが目立つ映画だったとシュウシ思って観てました。 必要ないシーンが多い気がする。 20分削って観やすい映画にすればもっと感動できたと思いました。 まぁ泣いたけどね。
ニュースで取り上げられていた大規模な山火事が映画化されるということは知っていたが、詳しい内容は知らずに観ました。 山火事のこと、立ち向かう隊員のことなど本作で知れて良かったです。 そして号泣しました。