思いの外号泣
ホールで鑑賞。泣くだろうなと思って観たら大号泣、、鼻をすすらないように静かに泣くことに必死だった。会場からもぐすぐす聞こえてみんな泣いてたと思う!
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2006 年に日本で生まれた YUI 主演の大ヒット作『タイヨウのうた』が、今年、ハリウッドで新たなラブストーリーとして生まれ変わった本作。アーノルド・シュワルツェネッガーの息子であるパトリック・シュワルツェネッガーのメジャー映画初主演作である。17歳のケイティ(ベラ・ソーン)は、太陽の光にあたれない“XP”という病のため、幼い頃から昼間は家から出られず、父親と二人で時間が経つのを待つだけの日々が続いていた。彼女の唯一の楽しみは、毎夜ギターを片手に駅前まで行き、通行人を相手に歌を歌うこと。そんなある夜、彼女はチャーリー(パトリック・シュワルツェネッガー)と出会う。彼には病気のことを隠したまま、次第に二人は恋に落ちていく……。
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ホールで鑑賞。泣くだろうなと思って観たら大号泣、、鼻をすすらないように静かに泣くことに必死だった。会場からもぐすぐす聞こえてみんな泣いてたと思う!
試写会にて観賞 原作のドラマも映画も観ていたし、アメリカ版はどうなんだろ?と興味津々で観に行きました。 結果号泣(ToT) パーティーやアイスクリームショップのシーンなんかはいい感じにアメリカっぽかったし、でも割りと原作に添って作られていた感じがしました。(エンドロールに日本人の名前が結構あったのでその方達がコントロールしてくれたのかな?) ベラちゃんの歌はどうかな?と最初勝手に心配してましたが、そんなのは一切無用でした。 YUIとは違って切ない感じではなくて明るい声なのですが雰囲気があって本当ステキでした。 パトリックは本当爽やか過ぎて好青年過ぎて、あの笑顔で見つめられたらヤバい!本当イケメンですし涙のシーンも美しい。目の保養になりました。 でも一番泣いたのはパパと娘のシーン。やっぱり親子愛に共感してしまいましたね。
感動しました! 歌が好きです。
リメイクというものにあまり期待していなかったが、思っていた以上の感動があった。 人を愛することというものの素晴らしさを改めて思い知らせた。
日本のリメイクというのは知ってたのですが、本家を見てないので先入観なしで観てきました。 正直、そんなに期待してなかったのですが涙がポロポロ。会場のあちこちからも鼻をすする音が聞こえてきました。 主人公が難病を患っていても暗いストーリー展開ではなく、辛く苦しい闘病シーンなどもなく前向きな映画でよかったです。 外に出て、初めて全身で太陽の光を浴びたケイティがとても綺麗で。 ケイティとチャーリーの恋模様だけでなく、パパや友達との絆にも感動しました。 1時間半という短さも中だるみせず観れて良かったです。 せっかくなので日本版も観てみようと思います。