痛快モンスター映画!
話はよくある感じだが テンポが良く面白かった! 巨大ゴリラなら有名なヤツを 思い浮かべるが 今回のジョージは 今までのソレより ずっとかわいいゴリラ君だ! 手話で主人公とコミュニケーションが 取れるのも良かった! 最後もハッピーエンドで満足!
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『ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル』のドウェイン・ジョンソンを主演に迎えて描かれる巨大怪獣パニック・アクション。ある遺伝子実験の失敗によって、ゴリラ、オオカミ、ワニなどの動物たちが巨大化、凶暴化してしまった。しかも動物たちの巨大化は止まらず、その姿はもはや怪獣と化してしまう。怪獣たちは、ある場所を目指して、北米大陸を破壊しながら横断していく。やがて一か所に集結した怪獣たちは、街を舞台に大乱闘を始める......。
(C)2018 WARNER BROS. ENTERTAINMENT INC.
話はよくある感じだが テンポが良く面白かった! 巨大ゴリラなら有名なヤツを 思い浮かべるが 今回のジョージは 今までのソレより ずっとかわいいゴリラ君だ! 手話で主人公とコミュニケーションが 取れるのも良かった! 最後もハッピーエンドで満足!
これは、正しく「怪獣映画」だな。 4月15本目の試写会は、またまたドゥウェイン・ジョンソン主演の「ランペイジ 巨獣大乱戦」。 B級感ただよう予告編に、全く期待せず、でも「こういうのは見なくちゃね〜」という怪獣ファンとしての半ば義務的な気持ちで見に行きましたが、なかなかどうして、 かーなーり、おもしろかった! 「アップライジング」なんかよりずっといい。 冒頭の宇宙ステーションでは「エイリアン」や「ゼロ・グラビティ」を彷彿とさせるようなシーン。いいとこ取りではあるが、そればかりではない。 ゴリラがデカくなると言えば「五郎とゴロー」from ウルトラQ。「ダウンサイジング」が「1/8計画」だったし、最近のハリウッド映画は「ウルトラQ」的な発想多いな〜。 また手話で話す類人猿は「猿の惑星」シリーズ。それにしてもアメリカ人はゴリラ好き。キングコングもそうだしね。 「銃や戦車じゃ奴らは倒せない!」やっとわかってくれましたか的な「怪獣」の定義。かつては米軍に倒せないものがあると困るからという理由で「ゴジラ」まで貧弱な恐竜にさせられたけど、本作に出てくる巨獣はまさに「怪獣」だ。 特に遺伝子操作で他の生物の特殊能力を取り込んじゃってるところなんか、もう「テラフォーマーズ」じゃあないですか! でもって無敵のロック様! 白いゴリラ「ジョージ」の育ての親にして元特殊部隊のエース! 「猿の惑星」みたいに手話でゴリラとコミュニケーションを取ることができ、その絆で世界を守る! カッコいい! 正直、宣伝が下手だし、同時期に似たような力押しエンタメが多すぎるから「これは見なくてもいいかな〜」って思う人は多いと思う。でも、これ埋もれさせちゃうのはもったいないよ。だっておもしろいんだもん! 原点にかえったような「怪獣映画」。怪獣好きには絶対見てほしい。Don’t miss it ! でも、クライマックスの大ピンチのシーンでは、「ドゥウェイン・ジョンソンが巨大化して闘えよ!」と思ってしまいました。(^^)
映画館で観るべき映画だと思います。 とにかく迫力がすごい。 なぜゴリラに比べてワニがはるかに大きかったのかと疑問に思いました
ストーリー内容はつまらない
ドゥエイン・ジョンソンは巨大化したゴリラ、狼、ワニ相手でも一歩も引かないんだな強すぎでしょ。そしてニーガンが出ているのにはびっくりした笑。ウォーキング・デッドファンとしてはなぜか死ぬなよと応援してしまった。悪役の姉弟の中途半端さや意味不明な行動とか突っ込みどころはあるが、全体的にテンポよく面白く観れた。