感動した〜
とりあえずニャンコ先生が可愛かった💕
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緑川ゆきの代表作「夏目友人帳」(白泉社 月刊LaLa連載)は、優しさと切なさの溢れる描写が話題となり、TV アニメ第一期は 2008 年に放送を開始、その後 2017年の第六期まで継続され、2018年秋、集大成ともなる劇場版がスクリーンに登場。本作では、シリーズ初の長編映画として、原作者監修による完全新作のオリジナルエピソードが描かれる。小さい頃から、他の人には見えない妖を目に映すことができた夏目貴志。亡き祖母レイコが勝負をしかけ、負かした妖に名前を書かせた契約書の束「友人帳」を継いで以来、自称用心棒・ニャンコ先生とともに、 妖たちに名を返す日々。人と妖の間で忙しい毎日を送る夏目は、偶然昔の同級生・結城と再会したことで、妖にまつわる苦い記憶を思い出す。そんな頃、夏目は、 名前を返した妖の記憶に出てきた女性・津村容莉枝と知り合う。レイコのことを知る彼女は、いまは一人息子の椋雄とともに穏やかに暮ら していた。彼らとの交流に心が和む夏目。だが、親子の住む町には謎の妖が潜んでいるらしかった。そのことを調べに行った帰り、ニャンコ先生の体についてきた"妖の種"が、藤原家の庭先で、一夜のうちに木となって実をつける。どことなく自分に似た形のその実を食べてしまったニ ャンコ先生が、3つに分裂してしまった......。
©緑川ゆき・白泉社/夏目友人帳プロジェクト
とりあえずニャンコ先生が可愛かった💕
夏目友人帳シリーズずっと見てたから嬉しかった 感動も笑いもあり可愛さもあって良かった
世界観がたまらない。 人との繋がり、妖怪との繋がり。 愛おしさで息がつまる。 アニメだから表現できることだと思います。 興味がある方には是非観てもらいたい作品です。
親子って素敵だなって思わせてくれました。 ずっと母に反抗しっぱなしで、でも居なくなった時を考えると反抗せずに過ごせる時間を大事にしようと思いました。 夏目友人帳はほっこりできる暖かいアニメで、奇抜はアニメが増えている今では貴重なアニメだと思っています。そして、いつも家族っていいなって思えるのも夏目友人帳です。 ストーリーも面白かったです。特にニャンコ先生が小さくなるところは思わず笑ってしまいました。主題歌も、ストーリーに沿った歌詞で泣いてしまいました。 とりあえず良かった。
小さなニャンコ先生が私も飼いたくなりました。 大きなニャンコ先生ももちろん飼いたいです。 見えなモノが見える。 怖いけれどボンヤリで良いから見えたら良いのに…と思う時が有ります。 アニメや原作漫画を知らない方でも楽しめる映画でしたね。 また観に行きたいです。 夏目のアタマに乗ってる小さなニャンコ先生が可愛い💕