ガッカリ
無駄なシーンが多過ぎる もっとhideの映像やエピソードが見たかった
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1998年5月2日、人気絶頂の中、突然永眠した、X JAPAN のギタリストhide。あれから20 年、 “hide 20th Memorial Project“の一環として製作された ドキュメンタリー映画。俳優・矢本悠馬がナビゲーターとして、亡くなる直前3ヶ月間の軌跡に迫る。神奈川県三浦市にあるhideの墓、hideが生まれ育った横須賀、hideが亡くなる3 ヶ月前に過ごしていたアメリカ・ロサンゼルスを巡る。hide with Spread Beaver のメンバーであり、hideの共同プロデューサーI.N.A. 、ロッキング・オン・ジャパン編集長 山崎洋一郎、当時のレコーディングエンジニア ERIC WESTFALL、hideの実弟でありパーソナルマネージャーの松本裕士(株式会社ヘッドワックスオーガナイゼーション代表取締役)のほか、亡くなる直前hideと対峙していた関係者らに話を聞く。
無駄なシーンが多過ぎる もっとhideの映像やエピソードが見たかった
ナビゲーターが好きじゃなかった。。。 もっとhideを知ってる関係者がやって欲しかった。 パンフ買う時にアイツがメインで載ってたらどうしようという不安を抱きつつ購入したらプチ写真集みたいな感じでパンフは満足しました! でも上映中のアイツのタバコを吸うシーンや、ダンボールを開ける際とか雑すぎてちょっと引きました。 それが無ければ満点でした。