まだまだ知らない日本の風習
starstarstarstarstar - 6年前
粟国島にまだ伝わる 洗骨 という風習。
島の名前も、文化も初めて知りました。
亡くなった方を風葬し、4年後にまた棺桶を開け、個人の骨を綺麗に洗い流す 洗骨。
ガレッジセールのゴリが本名の 照屋年之 として監督、脚本を行なっています。
芸人さ… 続きを読む
粟国島にまだ伝わる 洗骨 という風習。
島の名前も、文化も初めて知りました。
亡くなった方を風葬し、4年後にまた棺桶を開け、個人の骨を綺麗に洗い流す 洗骨。
ガレッジセールのゴリが本名の 照屋年之 として監督、脚本を行なっています。
芸人さんならではの演出、言葉回しはとても面白かった。
粟国島の景色や風の動きがとても綺麗な映画でした。
日本から洗骨という文化が無くなった時、この映画は資料としていいのでは?
家族愛
starstarstarstarstar - 6年前
とにかく泣けてとにかく笑える映画です。
改めて今生きている家族や亡くなった方を大切にしようと思いました。
そしてとても監督のゴリさんのセンスの良さを感じます。
知らなかった風習
starstarstarstarstar - 7年前
笑えるし泣けるし
生の世界、死の世界
目の前にある境界線
洗骨と命の誕生
受け継がれていく
素晴らしい!
starstarstarstarstar - 7年前
是非多くの人に観て欲しい。笑って泣いて語り合って欲しい。今のところ個人的に2019年No.1。ゴリ監督素晴らしい。
感動
starstarstarstarstar - 7年前
生きることについて考えさせられる