marudori
配給会社の売り文句の勝利
内容についての口上に惹かれて出かけたが、私には退屈でした。登場人物が誰でも考える当然の行動を取らないことで(意図的な間抜け)、ホラーな状況におちいるパターンを私は楽しめない。例えば敵を気絶させても放置してかつ遠くに逃げないので当然また襲われる。この連続。
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『P2』のレイチェル・ニコルズ主演で贈るスリラー。共演に『マルホランド・ドライブ』のローラ・ハリング。監督は『スペイン一家監禁事件』のミゲル・アンヘル・ビバスが務め、『REC/レック』シリーズのジャウマ・バラゲロが脚本を担当する。不運な交通事故によって夫を亡くし、お腹の子どもと共に生き残ったものの自身は補聴器なしでは耳が聞こえない障害を負った妻サラ(レイチェル・ニコルズ)は新しい命の誕生だけを心の支えに一人暮らす。そんなある晩、見知らぬ女(ローラ・ハリングが)が家に侵入。女はサラを執拗に追い詰め、殺そうと襲ってくる。狂気に満ちた女、補聴器が壊れ耳は聴こえない、助けはこない、そして陣痛が始まってしまう......。
内容についての口上に惹かれて出かけたが、私には退屈でした。登場人物が誰でも考える当然の行動を取らないことで(意図的な間抜け)、ホラーな状況におちいるパターンを私は楽しめない。例えば敵を気絶させても放置してかつ遠くに逃げないので当然また襲われる。この連続。
つっ込みどころ満載で、サスペンス感がかなり薄れた。リアリティに欠けており、期待してたのに残念だったな。
映画の途中途中に爆笑出来るところが何箇所も出てきて、たくさん笑えました✨笑いあり、感動ありのとてもいい映画でした。
屋敷女から残酷描写を取り除いたリメイク版。音の使い方は効果的だったがレンタルでも十分かな。
と言う名前のプロジェクト