なかなか良かった
サーフィン好きでなくても楽しく見れる作品。 竹中直人さんの医院長役良かったです。 馬場ふみかさんのスタイル抜群でした。
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2005年、定年後に突然サーフィンに目覚め種子島に移り住んだ中年男性の第二の人生を大杉漣主演で描いた映画『ライフ・オン・ザ・ロングボード』。それから13年の時を経て、新たな物語を描く。主演は『エキストランド』の吉沢悠が務める。梅原光太郎(吉沢悠)はサーファーとして一流の腕を持ちながら、いい波を見ると仕事も約束も放り出してしまうその性格が災いし、湘南でその日暮らしを送っていた。ある日、彼女にも愛想を尽かされ、住んでいたアパートを追い出されることになる。かつて自分を愛弟子のように可愛がってくれたサーファー工藤銀二を頼って鹿児島県種子島に向かう。ところが頼りのサーフショップでは銀二はすでに亡くなっており、出迎えてくれたのはその娘、工藤美夏(馬場ふみか)だった。今はひとりでお店を切り盛りする美夏は、無一文の光太郎を邪険に追い返そうとする。当てもないまま、何とか美夏に鉄浜海岸まで送ってもらう光太郎だったが、そこには、サーファーにとって最高の波が日々訪れる美しい海が広がっていた。
©2018『Life on the Longboard 2ndWave』製作委員会
サーフィン好きでなくても楽しく見れる作品。 竹中直人さんの医院長役良かったです。 馬場ふみかさんのスタイル抜群でした。