脚本家は女性
にっかつ(当時は日活)に入社した白鳥あかねは、当初スクリプター、やがてロマンポルノ黎明期に脚本も書いた。正直笑いもエロも今一つだが、 いろんな意味で初々しい作品。
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看護婦のあけみ(三井マリア)は、医師の丹野(浜口竜哉)に言い寄られているが、大石(花上晃)と婚約していた。ある日、ヤクザの隼人(益富信孝)に売春の仕事を紹介された彼女は、病院を去る。あけみと同居しているキヨシ(村国守平)は、入院中の雅美(神坂ゆずる)の性処理を看護婦(梓ようこ)に行わせようとするが、そのことをきっかけに雅美は命を落とす。キヨシは、あけみに別れを告げて、家を出て行く。次々と客を取っていたあけみは、ついに隼人と結ばれる。そこに、隼人の恋人でストリッパーのリリィ(芹明香)が帰ってくる。やがて3人は1つのベッドで愛し合う。(wikipedia内『あらすじ』より引用)
にっかつ(当時は日活)に入社した白鳥あかねは、当初スクリプター、やがてロマンポルノ黎明期に脚本も書いた。正直笑いもエロも今一つだが、 いろんな意味で初々しい作品。