おもしろいとは思う
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む
絶望感は伝わるし、終始ドキドキ。 絵も音も雰囲気でてて、飽きない。 けど、最後がスッキリしないのが嫌だなー。 そゆのが日本の監督っぽさが出たなのかなぁ。 役者の大げさな演技とかゾンビみたいな死に方がB級っぽさを出す意味かと解釈してキテレツなラストを期待しちゃってたから、なんかふにおちない。 その分の星ナシで、4てん。
国内最大級映画チケット予約サービス アプリで開く
本作は、北村龍平監督と真木太郎プロデューサーがタッグを組んだソリッドシチュエーションホラーの注目作。6人の大学生が車に相乗りし、遮るものは何もない広大な山道を車で走っていると、突然タイヤがパンクする。仕方なく車を降り、携帯電話を取り出してみるも、山道のせいか電波は不安定。すると、タイヤ交換を担当した一人の男子は、パンクはアクシデントではなく、銃撃を受けていたことに気づく。その時、既に彼らは「何か」の標的になっていた……。
絶望感は伝わるし、終始ドキドキ。 絵も音も雰囲気でてて、飽きない。 けど、最後がスッキリしないのが嫌だなー。 そゆのが日本の監督っぽさが出たなのかなぁ。 役者の大げさな演技とかゾンビみたいな死に方がB級っぽさを出す意味かと解釈してキテレツなラストを期待しちゃってたから、なんかふにおちない。 その分の星ナシで、4てん。
可也ハードなグロさの作品です。 グロ好きの方にオススメです!
何者かわからないスナイパーに為すすべなく狙撃され続ける90分、観ていて苦痛でした。単調なストーリーの中にもう少し、何かあっても良いと思うけど、ただ死体がどんどん増えて行くだけ・・ 最後は力技でもって行き、やっと終わったという感じでした。
苦手な分野の映画でしたが、案の定目を背けてしまうシーンが多々ありました。 ストーリーは単調ですが迫力満点です。スナイパーと学生の知恵比べが見どころかな。 最後はちょっと意外な結末にあっと驚かされます。 #RealSound