WISH I WAS HERE 僕らのいる場所
あらすじ
『終わりで始まりの4日間』で映画監督としても注目を浴びた、俳優ザック・ブラフが監督・脚本・主演を務めた。30代男性が様々な困難を通して成長していく姿をユーモラスにつづったヒューマンコメディ。35歳で妻子がいるにもかかわらず、成功できると夢見ながら俳優業を続けているエイダン・ブルーム(ザック・ブラフ)。献身的な妻サラ(ケイト・ハドソン)に生活費を稼いでもらい、父親に子どもたちの学費を払わせて、夢を追い続ける人生を送っていた。ところがある日、父親がガンであることが判明。学費を払いきれなくなったために自らが子どもたちを教育する一方で、父親や問題児の弟との交流を通して自分自身の人生を見つめなおす場面にでくわしていく。新宿シネマカリテの特集企画「カリコレ2015/カリテ・ファンタスティック!シネマコレクション2015」(15年5月16日~6月26日)上映作品。 (C)2014, WIWH Prodcutions, LLC and Worldview Entertainment Capital LLC All rights reserved.
場面写真
キャスト・スタッフ
- 監督
- ザック・ブラフ
- キャスト
- ザック・ブラフ/ケイト・ハドソン/ジョーイ・キング/ジョシュ・ギャッド/ピアース・ガニォン ほか
- 配給
- ミッドシップ
クチコミ
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