きゅんきゅんしたい時
音楽も邪魔にならず心地よく入っている作品 きゅんきゅんしたい時ぴったりの映画
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「図書館戦争」シリーズなどの人気作家・有川浩による同名小説を実写化したラブストーリー。監督は『阪急電車 片道15分の奇跡』『県庁おもてなし課』と有川の小説映画化作を手掛けている三宅喜重。Kis-My-Ft2の玉森裕太が映画初主演を果たし、モデル・歌手としても活躍する西内まりやがヒロインを演じる。中学時代に夢中になって読んでいた本「フェアリーゲーム」の終り方に不満を抱きインターネットで感想を探していた伸行(玉森裕太)。「レインツリーの国」というブログに書かれた「フェアリーゲーム」の感想に興味を持った彼は、その管理人を務めるひとみ(西内まりや)にメールを送付する。お互いの感想に共感し、メールをやりとりするようになる二人。伸行はひとみに会いたいと思うようになるが、彼女は会うことを拒み……。
(C)2015「レインツリーの国」製作委員会
音楽も邪魔にならず心地よく入っている作品 きゅんきゅんしたい時ぴったりの映画
割と原作寄ってて良い感じ∩^ω^∩ 有川さんのキュンとする感じが本当に好き。
何年か前に先に小説を読み感動 さすが有川浩の作品、映画化されたら必ず観ようと決めていた。 作品自体は良くまとまっていて、それなりに評価。西内まりあの人見りか役も良く、ストーリーとしてやはり涙を流しながらでないとみれなかった。 悲しいではなく切ない涙。
有川浩さんファンとしてはこの映画化、外せない。障害があることからの苦しみとそれを支えようとする人の葛藤が素敵に描かれています。良かったです。
玉森かっこよかった♡ 純愛でおもしろい!!