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レインツリーの国 ポスター

レインツリーの国

3.8 108分 2015/11/21 公開
ロマンス日本
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あらすじ

「図書館戦争」シリーズなどの人気作家・有川浩による同名小説を実写化したラブストーリー。監督は『阪急電車 片道15分の奇跡』『県庁おもてなし課』と有川の小説映画化作を手掛けている三宅喜重。Kis-My-Ft2の玉森裕太が映画初主演を果たし、モデル・歌手としても活躍する西内まりやがヒロインを演じる。中学時代に夢中になって読んでいた本「フェアリーゲーム」の終り方に不満を抱きインターネットで感想を探していた伸行(玉森裕太)。「レインツリーの国」というブログに書かれた「フェアリーゲーム」の感想に興味を持った彼は、その管理人を務めるひとみ(西内まりや)にメールを送付する。お互いの感想に共感し、メールをやりとりするようになる二人。伸行はひとみに会いたいと思うようになるが、彼女は会うことを拒み……。

場面写真

キャスト・スタッフ

監督
監督:三宅喜重/原作:渡辺千穂
キャスト
玉森裕太/西内まりや/森カンナ/阿部丈二/山崎樹範 ほか
配給
ショウゲート
公式サイト
http://raintree-movie.jp/

クチコミ

原作通りで。

- 10年前

有川浩さんファンとしてはこの映画化、外せない。障害があることからの苦しみとそれを支えようとする人の葛藤が素敵に描かれています。良かったです。

たまちゃん

- 10年前

玉森かっこよかった♡ 純愛でおもしろい!!

まぁまぁ面白かった!

- 10年前

恋愛系の映画はそんなに観ないので,観る前は「どうせ男女がイチャイチャして終わりなんだろうな」と思っていたのですが,障害に対しての差別や偏見などについて考えさせられる作品でした。主人公が,障害をもつ女性とまっすぐ向き合っていく姿勢に感動させられました。

レインツリーの国

- 10年前

2回観ました。涙が溢れて止まりませんでした。玉ちゃんは関西弁すごく大変だったと思うけど、とても気持ちが詰まっていて心温まりました。

きゅん

- 10年前

関西弁にきゅんとした。 伸がいいひとすぎ。

レインツリーの国

- 10年前

なかなか良かった!玉森くんの関西弁予告のときは違和感感じたけどそんなことなかったです。小説に結構忠実だったと思います。変にたくさん変えられてないからわかりやすかったです。

難聴者へのラブストーリー

- 10年前

SNS、ブログからの出会いを描いたストーリー。 難聴者への恋を描いたものですが、過剰な描写に少しげんなり。 身体障害者はみんなこう感じている、と誤解を招く可能性あり。 ラブストーリーとしても中途半端な描写でした。

いまいち

- 10年前

あんまり感動とかも無い。 現実にこういうぶつかり合いってリアルなんだろうなーっていうのが一番感じた。 感情移入はできず。。 良かったシーンはどっちも母親の存在って大きくて、その関わり合いと存在感は良かった。 男性のほうは、関ジャニ∞とかジャニーズWESTとかのメンバーのほうが自然だったんじゃないかなってところどころ感じた。

きゅんきゅんしたい時

- 8年前

音楽も邪魔にならず心地よく入っている作品 きゅんきゅんしたい時ぴったりの映画

映画館

- 10年前

割と原作寄ってて良い感じ∩^ω^∩ 有川さんのキュンとする感じが本当に好き。

レインツリーの国

- 10年前

何年か前に先に小説を読み感動 さすが有川浩の作品、映画化されたら必ず観ようと決めていた。 作品自体は良くまとまっていて、それなりに評価。西内まりあの人見りか役も良く、ストーリーとしてやはり涙を流しながらでないとみれなかった。 悲しいではなく切ない涙。

レインツリー

- 10年前

玉ちゃんめっちゃかっこいいし、まりやちゃんすごく可愛かった? こんな恋愛してみたいなあ~て思いました!! キスマイファンにしてはたまらない✋? まりやちゃんも好きだし玉ちゃんも好きだし、見ててほんわかしてキュンとする映画でした! 何回も見に行く?

かわいい!

- 10年前

こんな出会いがあったらいいですね

微

- 10年前

あやかやかやさらさやさやしや

勉強になった

- 10年前

図書館戦争が好きなので、原作に出てきたこの作品を見たいと思いました。 突発性難聴にかかってしまった人の大変さがすごくわかりました。 主人公が不器用だけどそれを支えてあげようと努力している姿にとても感動しました。 少し玉森くんの関西弁が気になりましたけど…(笑)

ゆーぎ ネタバレ

微妙だったかなー。

- 10年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む

度のつく原作厨です。有川浩さんの作品がすごく好きで、映画を見る前に再度読み直してから参戦しました。 本の中にもありましたが、聞ける関西弁なことがちょっと笑えました。 原作ではパソコンメールだったため、家に帰らないと届いたかわからないもどかしさ待ちどうしさがありましたが、IPadで確認あたりで少し残念。 また、初めてのデートからLINEみたいなツールに変わり不満でした。会う前にLINE交換するのは二人のキャラではないと。 こう不謹慎ではありますが、父親が生きていることによるまだどうにかなるかもしれなさや、日帰りで大阪は無理があるかなーと。 色々と実写化のよくなさを見てしまって本当に残念でした。

玉森君がちょっと

- 10年前

自然な演技目指して頑張ってほしい

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