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存在する理由 DOCUMENTARY of AKB48 ポスター

存在する理由 DOCUMENTARY of AKB48

4.1 120分 2016/07/08 公開
ドキュメンタリー日本
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あらすじ

AKB48 のドキュメンタリーシリーズ『DOCUMENTARY of AKB48』の第5弾。監督は「トップランナー」「MUSIC JAPAN」を担当してきた元NHKプロデューサーの石原真。女性アイドルグループとして数々の記録を塗り替え続けて来た AKB48 の10周年。初代総監督・ 高橋みなみの卒業と横山由依新体制への移行の裏で起きた涙のドラマ、HKT48 の指原莉乃 VS NMB48山本彩など姉妹グループの台頭、新グループNGT48の誕生、そしてライバル乃木坂 46の大躍進など移りゆく時代などを追う。

場面写真

予告動画

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キャスト・スタッフ

監督
石原真
配給
東宝映像事業部

クチコミ

イガヒロ

泣けるじゃないか

- 10年前

テレビとパチンコで目にするメンバー以外わからんけど

汰架扶巳

よかった!

- 10年前

いろいろな場面の舞台裏や、懐かしい人や、「え、この人に聞くの?」ってインタビューも聞けてよかった。 AKB48が嫌いな人には勧めないけど、好きな人にはぜひ観て欲しい。

geta-yuki ネタバレ

一律1,000円にしとくれ

- 10年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む

ファンではないし知識もまるでなく、二回目以降映像に登場したお嬢さんの名前がもう分からなくなる体たらくではあるが、それでも可能なかぎり、彼女達の側の意見の代弁ではなく、つとめて冷静に第三者の視点で語られる全編を通して公平性のある語り口には好感が持てた。 劇中には、様々なメンバーの人間模様が浮き彫りにされる。ファンの立場からセンターにまで上り詰めた者、インドネシアという遠く離れた未知の世界で新たな輝きを放つ者、卒業という形で新しい人生を模索する者、亡き父に背中を押されながら葛藤し前へ進もうとする者、かつての仲間の中で一人振るわずもがく者、などなどなど… これでAKBの裏側がすべてが分かるといったようなものでは決してないものの、彼女達が夢見て、それと引き換えに突きつけられる総選挙やメンバー選抜、移籍といったシステムが、いかに辛辣で過酷なものであるか思い知らされた。親御さん、ほんまに心配やろな。 図らずも、ももクロの仕掛け人たる川上アキラ氏の「あれだけ大勢の子達にちゃんと幸せをあたえられてるのか」と言った発言(本人は劇中で非難してる訳ではないです。念のため)は、至極まっとうな見解として心に残ったのも事実だったりする。 観て価値のある有意義な2時間だった。 …とはいえ、これ、1,800円は取り過ぎです。せめて1,000になりません?え…?ファンだけが観るからいいんですか?あぁ、そうですか。失礼しました。

こず

石原Pありがとう

- 10年前

週刊文春の記者へのインタビューはいらなかったのではと思いました。 岡田彩花さんの件は事情を知らなかったので驚きました。

あすなな

皆真剣でカッコよすぎ??

- 10年前

皆真剣でカッコよかったし可愛いかった??

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