ささやかな
クラシックとリフト 東西統一の祝福 取り残される感覚 未明の道を走るトラック なぜ今まで気付かなかった 一人一人の気付きが希望の灯
国内最大級映画チケット予約サービス アプリで開く
旧東ドイツの巨大スーパーで働く人々の日常を描くヒューマンドラマ。内気な青年クリスティアン(フランツ・ロゴフスキ)はスーパーの在庫管理係で働き始める。仕事を教えてくれるブルーノ(ペーター・クルト)や少し風変わりだが心優しい従業員。そして、クリスティアンが恋する年上の女性マリオン(ザンドラ・ヒュラー)。それぞれがそれぞれ心の痛みを抱えているからこそ、互いに立ち入りすぎない節度を保っていたが......。
©︎ 2018 Sommerhaus Filmproduktion GmbH
クラシックとリフト 東西統一の祝福 取り残される感覚 未明の道を走るトラック なぜ今まで気付かなかった 一人一人の気付きが希望の灯
期待ハズレで残念でした。 好きな人は好きかもしれないですね。
観ていて疲れた。何か展開を期待していたのだが。
セリフも音楽も少なく、ひたすらに日常が描かれていくストーリー。 客席は年齢高めでしたが、後ろから見たらかなりの人が寝てたな。 ある意味退屈な物語で(ありふれた日常の繰り返しがほとんどだから)、その中に見出す灯り。 悪いことばかりではなく、良いこともある…。それが、やっぱり日常ということ。 どこかで見た女優さん…と思ったら、トニ・エルドマンの人だったのか。