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太陽の家 ポスター

太陽の家

4.3 123分 2020/1/17(金) 公開
ドラマG日本
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あらすじ

2019年にデビュー40年を迎える長渕剛の『英二』(1999年)以来20年ぶりとなる映画主演作。主人公・川崎役を長渕剛が演じる。『TRASH トラッシュ』『アラグレ』の権野元監督が本作を手がける。人情に厚く、大工の腕は神技的な棟梁・川崎信吾(長渕剛)。年ごろの娘としっかり者の女房と幸せに暮らす川崎だが、好みの女性にはどうしても弱い。現場で仕事に励む川崎の前を通りかかったのが、保険会社の営業ウーマン・池田芽衣だった。芽衣は1人息子の龍生とともに暮らすシングルマザーで、川崎は父親を知らずに育った龍生のことが気になっていた。そんな龍生を半ば強引に触れ合おうとする川崎と龍生の男同士の距離は次第に近くなっていく。そして、芽衣と龍生のために家を作ろうと思い立った川崎の前に、龍生の父親と名乗る男が現れる......。

場面写真

予告動画

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キャスト・スタッフ

監督
権野元
キャスト
長渕剛/飯島直子/山口まゆ/潤浩/広末涼子/瑛太 ほか
配給
REGENTS

クチコミ

まつげくん ネタバレ

映画館最前列で観る長渕剛!

- 6年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む

これってしょーもないサファリパークより迫力ありますよね?笑 さて、アイネクライネナハトムジーク以来約3ヶ月ぶりの映画鑑賞。イオンをこよなく愛する私はもちろんイオンシネマで♩と思ったものの、まさかのイオン非対応(泣)もーう!せっかくイオンのオーナーなのにー。 そんなこんなでTOHO CINEMASへ。朝8時30分上映オンリーかよ!そして1,900円もするじゃないの!なんてボヤキながら。 さてさて本作のストーリーですが、棟梁役の長渕剛さんが家を建てているところにたまたま通りがかった超絶美人な広末涼子さんが、建築中の家を見学させてもらったお礼に、今度はそのまま棟梁を自分の家に呼んじゃう♡ありえないけど夢のような展開! ほいほいついて行ったら手料理のカレーライスまでご馳走になって、なんとそのまま生命保険の契約までさせられちゃった!笑 そう、広末涼子さんは保険の外交員だったのだぁ〜 みんな甘い誘いには気をつけようね(笑) そんなこんなでシングルマザーの広末涼子さんのひとり息子で8歳の龍生くんの面倒を見ることに… そしてそのオープニングからは想像もつかないほどの長渕剛愛と感動のスペクタクルになるなんて! 小生は感動もん好きじゃないのに〜いったい123分の上映時間で何度涙を流したことか。ベタベタなストーリーやったけど、誰も悪くないのにみんなが哀しい思いをする。そして最後は家まで建てちゃった! でもと〜っても心温まる。そんな作品です。しかし長渕剛さんの存在感ハンパねえ!本人が映ってない時でも常に長渕剛さんがよぎる。広末涼子さん目的で来たのに長渕剛さん大なりになっちゃった!笑 そんな長渕剛さんに偉そうな口を聞くガラの悪そうな俳優がいた。こんな生意気なやつ絶対売れない!なんて思っていたらエンドロールで瑛太さんであることが判明しました。笑 そんな瑛太さんについてヤホーで調べてみたら、なんと歌手の木村カエラの旦那さんなんだってね!そっちのほうがすごい!やっぱ映画って最高!^_^

愛を感じまくり

- 6年前

家族愛、親子愛、師弟愛…等 素敵な愛に溢れてる物語。 年齢層高めの映画だけど、若者にも是非観てもらいたい。

今の日本に無くなった愛情

- 6年前

心温まる映画でした^_^ 泣きました笑いましたー🤣 久しぶりに男臭さを感じました🤗

王道のアイドル映画(笑)

- 6年前
昔はよくあったいわゆるアイドル映画。そのアイドルの魅力を余すことなく発揮出来るような脚本、演出、そして引き立て役の共演者。そのアイドルが好きが前提として見られる映画。逆にいうとそのアイドルが好きでないと見れたものではない映画。 今の長渕剛が… 続きを読む

昔はよくあったいわゆるアイドル映画。そのアイドルの魅力を余すことなく発揮出来るような脚本、演出、そして引き立て役の共演者。そのアイドルが好きが前提として見られる映画。逆にいうとそのアイドルが好きでないと見れたものではない映画。 今の長渕剛が好きならばたまらん映画になっている。 ちなみにオレは不健康な長渕剛が大好きだった。 アルバムでいうと、「昭和」「JEEP」「キャプテンシップ」(captain of the shipだったが明らかにキャプテンシップと押し切って歌ってた(^^))「家族」などの頃。 特に映画「オルゴール」は長渕映画の最高傑作。バイトで貯めて買ったLDを何度見たかわからない。 「ウォータームーン」なんかは坊主になった宇宙人って物凄いトリッキーな役なのに当時はアリだった(笑) オレの青春がそこにあった。

泣ける

- 6年前

長淵さんらしさがよかったです、多少ストーリーに無理があるような気もしますが、泣けました。

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