サマーフィーリング
あらすじ
長編3作目の「アマンダと僕」で2018年・第31回東京国際映画祭で東京グランプリを受賞したミカエル・アース監督が手がけた長編監督第2作。ローレンス役を『リプライズ』『オスロ、8月31日』のアンデルシュ・ダニエルセン・リー、ゾエ役を『女の一生』のジュディット・シュムラ、ゾエの母親役を『緑の光線』のマリー・リビエールがそれぞれ演じる。真っ盛りのある日。30歳のサシャは突然この世を去る。彼女の死は、二人の見知らぬ者同士を出逢わせる。サシャの恋人ローレンスとサシャの妹ゾエ。突然の別れとなったベルリン。深い悲しみが残るパリ。少しずつ自分の生活を取り戻すニューヨーク。三度の夏、三つの都市。愛した人の思い出と幾つもの美しい景色の中で、遺された者達は少しずつ人生の光を取り戻していく......。
場面写真
予告動画
キャスト・スタッフ
- 監督
- ミカエル・アース
- キャスト
- アンデルシュ・ダニエルセン・リー/ジュディット・シュムラ/マリー・リビエール/フェオドール・アトキン/マック・デマルコ ほか
- 配給
- ブロードウェイ
(C)Nord-Ouest Films - Arte France Cinema - Katuh Studio - Rhpone-Alpes Cinema
クチコミ
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