好みの映画でした
映像も好みだったし、言葉の1つ1つが詩的で心にとても沁みてくる映画だった。 無口で皮肉屋なモリッシーのキャラクターもうまく描かれている。ジョニー・マーとの運命的な出会いに思わずニヤニヤ🎸💕 サントラも良きでした✨
国内最大級映画チケット予約サービス アプリで開く
痛烈な言葉と独自の音楽性で1980年代イギリスの音楽シーンを席巻したバンド「ザ・スミス」結成前夜の物語を、ボーカリストのスティーブン・モリッシーを主人公に描いた青春音楽映画。『ダンケルク』のジャック・ロウデンが若き日のモリッシーを演じ、苦悩と挫折を乗り越えながらミュージシャンとしてのアイデンティティを確立するまでを描く。リンダー役をテレビシリーズ「ダウントン・アビー」のジェシカ・ブラウン・フィンドレイ演じる。76年、マンチェスター。高校を中退したモリッシーは、ライブハウスに通いつめバンド批評を音楽史に投稿する日々を送っていた。家計を助けるために就職したものの職場になじめない彼にとって、仕事をサボって詩を書くことが唯一の慰めだった。そんなある日、美大生のリンダーと出会ったモリッシーは、彼女の後押しもあってバンドを結成することになる......。
(C)2017 ESSOLDO LIMITED ALL RIGHTS RESERVED.
映像も好みだったし、言葉の1つ1つが詩的で心にとても沁みてくる映画だった。 無口で皮肉屋なモリッシーのキャラクターもうまく描かれている。ジョニー・マーとの運命的な出会いに思わずニヤニヤ🎸💕 サントラも良きでした✨