良くも悪くも
去年、ライアンレイノルズが主演のセルスレスとほぼ一緒すぎて、、って感じでした。 120分ありますが豪華キャスト陣のおかげで飽きることなくみれました。 しかしストリート自体ひねりはなくオチもわかりきった感じです。 唯一よかったのがケヴィンコスナーの殺しっぷりがえげつなかった興奮しました
国内最大級映画チケット予約サービス アプリで開く
ケヴィン・コスナーが主演を務め、ゲイリー・オールドマン、トミー・リー・ジョーンズ、さらには『デッドプール』のライアン・レイノルズ、『ワンダーウーマン』のガル・ガドットがCIAとテロリストの熾烈な駆け引きを背景に、凶悪犯でありながら世界を救う“最後の希望”となった男の孤独な闘いを描き出す。CIAロンドン支局のエージェント、ビリーが極秘任務の最中に死亡した。彼は米軍の核ミサイルさえも遠隔操作できる恐るべきプログラムを開発した謎のハッカー、“ダッチマン”の居場所を知る唯一の人物だった。“ダッチマン”を探し出し、世界の危機を救うための最後の手段は、禁断の脳手術によってビリーの記憶を他人の脳内に移植すること。その移植相手に選ばれたのは、死刑囚ジェリコ・スチュアート(ケヴィン・コスナー)。ジェリコは凶悪犯である自分自身とCIAエージェントであるビリーという真逆の二つの人格に引き裂かれながら、テロリストとの壮絶な闘いに巻き込まれていく......。
去年、ライアンレイノルズが主演のセルスレスとほぼ一緒すぎて、、って感じでした。 120分ありますが豪華キャスト陣のおかげで飽きることなくみれました。 しかしストリート自体ひねりはなくオチもわかりきった感じです。 唯一よかったのがケヴィンコスナーの殺しっぷりがえげつなかった興奮しました
試写会で鑑賞 物語は言わずもがな‥ご都合主義でありラストにモヤっとしましたが、冒頭からハイスピードで進みます。 疑問点なんぞ忘れろぐらいな勢いでとにかく進む。 ケビンコスナーの演技が絶妙でした。 もっとくどくなるかと思っていたのが、意外にも抑え気味で良かったです。 ボディガードのイメージが払拭されたのが収穫です。
キャストがとにかく豪華 ケヴィンコスナー 、ゲイリーオールドマン、ライアン レイノルズ、ガルガドット それだけでも、観る価値あり ストーリーは死んだCIAの記憶を極悪犯に移植する と言うストーリー ケヴィンコスナーの極悪犯っぷりが凄かった 私の中で、良い人キャラのイメージだったので 新鮮だった
ラストシーン、果たして自分だったら彼を受け入れられるかどうか。それができたら殺人事件とか一発で解決っていう刑事ものの見たいなー。その後遺症で担当刑事は…みたいな。
ケビン・コスナーの悪ぶり凄い。ワイルド